【オーストラリア在住ライター直伝】ばらまき用お土産10選:女子目線編

オーストラリア土産の数々

海外旅行のばらまき用お土産って頭を悩ましますよね?

と、冒頭から先輩である海外書き人クラブお世話係の柳沢有紀夫氏の記事をパクり、ではなくオマージュ致しました。

初めまして。海外書き人クラブ新会員、オーストラリア在住ライターの のぎた京です。

オーストラリアのスーパーで購入できるばらまき用のお土産についてはすでに柳沢氏が記事にしておられますが、今回は、在住歴だけは氏よりわずかに長くワーキングホリデー時代を含めて20年を突破した私が、自分で食べたり使ったり、はたまた在豪日本人のおばちゃんネットワークで飛び交う「この土産が評判よかった」「これはいまいちだった」という情報をもとに、これまでに実際に贈って喜ばれたお土産10選をお伝えいたします!

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……その前に、グローバリゼーションの進むオーストラリアのスーパーでは、それが「オーストラリア製」もしくは「オーストラリア産」という確率は意外と低いのです。

「Made in Australia」とか「Product of Australia」とかはっきり書いてあるものはそれを見ればいいですが、現地の人向けの商品でオーストラリアのものをパッと見つけるにはどうしたらいいかというと、これを探します。

オーストラリア産を示すマーク

三角形の中にカンガルーが描かれたロゴです。

ロゴの下の定規は、オーストラリア産の原料がどのくらい入っているかのパーセンテージを示しています。

 

それでは、さっそくお土産のおすすめをご紹介いたしましょう!

(※日本円の参考価格は2018年6月現在のレートで1豪ドル=80円で計算しています。)

 

1 「オーストラリア」の紅茶

オーストラリアで売られている紅茶のパッケージ

イギリスの流れを汲むオーストラリアでは、紅茶の文化もさぞかし奥深いであろう……と思いきや、今や「紅茶より断然コーヒー派」の人が多いのです。それでも年配層を中心に紅茶派もいて、スーパーでもお茶コーナーは充実しています。

その中で私の一押しは、オーストラリア人好みにブレンドされた午後用の紅茶、トワイニングの「オーストラリアン・アフタヌーンティー」です。

「オーストラリア」のイメージを最大限にアピールしたパッケージのデザインはかなり素敵で、中でも私が一番気に入っているのは箱内側の色とイラストです。

購入して開けてみるまで分からない隠れたところまでがさりげなくオシャレな製品は、こちらではめったにお目にかかれません。

すごい!

……と、ベタ褒めしたくなりますが、ここまで神経が行き届いている作りなのは、これが「オーストラリア製ではない」からです。

とほほ。

しかし何はともあれ一目で「オーストラリア土産」とわかるのでおすすめです。

なお、このシリーズには割安な100袋入りの大箱もありますが、そちらは箱を開けるとティーバックが個別包装ではなくむき出しとなっているので、ばらまき用お土産には向きません

 

  • メモ:
  • 万人受け度:84%
  • 価格:1箱10袋入りで3ドル前後(約240円)

 

2 小分けのスナック菓子、チョコレート

オーストラリアのスナック類

まるで「どうぞ日本の皆さんにばらまいてください!」とでも言いたげな小袋が複数入ったスナックやチョコレートですが、これは学校で毎日おやつの時間が確保されているオーストラリアの子どもたちのお弁当箱用に、一回分に小分けされているものです。

小分けスナック類は、子どもの学校おやつやパーティ用お菓子が集められたコーナーにあるほか、オーガニック食品を扱う健康食品コーナーでも見つけられます。

オーストラリアの親御さんは日本に比べると「健康にかなり気を付けている」派と「ぜーんぜん気にしない」派が両極端で、おやつにもその傾向がみてとれます。

小分けになっているものはたいてい別コーナーで普通サイズでも売っているので、旅行の始めにまずは小袋で味見をしてから、気にいったら改めて大きな袋に入っているものを購入する、というのもいいかもしれません。

 

ついでながら私のお気に入りは、オーストラリアのキッズも大好きなジャンピーズ(Jumpy’s)です。

オーストラリアのスナック「ジャンピーズ」

カンガルーの形のポテト系のサクサクなスナックで、日本の「おっとっと」に似ていますが、それよりももう少し歯ごたえが軽め、塩味が強めで、おつまみにもイイ感じです。

 

  • メモ:
  • ばらまき便利度:89%
  • 価格:1パック6袋入りで5ドル前後から(約400円~。ブランドや内容量に依って価格は異なる)

 

3 小分けのドライフルーツ、ナッツ

オーストラリアのアーモンドと干しブドウ

小分けスナック菓子同様、こちらもまるで「どうぞ日本の皆さんにばらまいてください」とでもささやきそうな小箱入り

食料自給率が世界でも群を抜いて高いオーストラリアですが、意外や意外、スーパーで売っているドライフルーツやナッツ類のオーストラリア率はそれほど高くありません。

それはなぜなのか?は、さておき、子ども向けなこともありパッケージも可愛いものが多いので、じっくり選んでください。

ちなみにスーパーで買えるドライフルーツのうち、サルタナ(Sultanas)と書かれた干しブドウはほぼ全てがオーストラリア製です。

オーストラリアのブドウは、今や世界的に有名になったワインの原料としてはもちろんのこと、生食用が日本でも輸入販売されるようになり高い評価を得ていることでも知られています。

レーズンに適したブドウにはいろいろな種類があり、サルタナは甘みが強いことが特徴だそうですよ。

 

  • メモ:
  • オーストラリアの社会が垣間見えるかもしれない度:73%
  • 価格:レーズン(サルタナ)1パック6箱入りで2ドル(約160円)、アーモンド1パック6箱入りで3.5ドル(約280円)

 

4 マカダミアナッツ入りショートブレッド

マカダミアナッツ入りショートブレッド

さて、ここからは日本一時帰国のたびに何度も持って帰っているお品を具体的に紹介いたします。

まずは鉄板、マカダミアナッツの入ったショートブレッドバターたっぷりの、サクサクとした分厚いクッキーのような焼き菓子)です。

マカダミアナッツ(ハワイではなく、オーストラリアが原産地!)と、ショートブレッド(イギリス伝統!)の出会い、というのがオーストラリアの国家としての成り立ちを体現しているようで、お土産向きです。

マカダミアナッツが私の住むクイーンズランド州原産ということを知ってか知らずか、ハワイ土産としてマカダミアナッツ入りチョコレートをいただいたことがあります。

そのパッケージには日本語で、「世界で初めてマカダミアナッツチョコレートを作ったのはハワイに移住した日系人」と説明書きが入っていました…

創始者の方は、なぜオーストラリアではなくハワイに行ってしまったんだ!と思わずにはいられません。

それはともかく、マカダミアナッツそのものもマカダミアナッツ入りチョコレートも美味しいですが、マカダミアナッツ入りショートブレッドもなかなかのお味ですのでお試しください。

 

  • メモ:
  • スタンダード度:91%
  • 価格:4.5ドル(約360円)

 

5 ラミントン・フィンガー

ラミントン・フィンガー

オーストラリアでは誰もが知っている表面をチョコレートソースに浸したスポンジケーキにココナッツをまぶした素朴なケーキです。

これを日本へのお土産として持っていくようになったきっかけは、日本に住む友達からのリクエストでした。

なんでも日本のバラエティ番組で

「オーストラリアでは家庭的お菓子だが日本では東京のナントカというセレブなカフェで供される高級ケーキ、それがなんとカステラを使って日本の家庭でも手軽に作れる!」

というものを見て、さっそく作ってみて、それなりに美味しかったのだけれども本物を食べたことが無いのでそれで合ってるのかどうかわからない、というのです。

テレビでは「レミントンケーキ」と紹介されていたそうなのですが、オーストラリアでの発音は「ラミントン」です。

実はこのラミントン、私の住むオーストラリア・クイーンズランド州ブリスベン近郊が発祥なのです!

二つ返事で持って帰り、大好評を得て、以来、毎回お土産として持参しています。

ラミントンは上から見て正方形に近い形のものが一般的ですが、一個分が結構大きくてズッシリくるので、普通サイズをいくつかに切り分けた形状となっている「ラミントン・フィンガー」がおすすめです。

ただ、オーストラリアではあまりにも家庭用なもの過ぎるためスーパーのブランドで売られているものはパッケージが貧弱で見栄えが悪い上につぶれやすいので、日本に持っていく際には少々苦労します。

ご家族または親しいお友達でわいわいする予定のある方向きのお土産です。

 

  • メモ:
  • オーストラリア伝統度:92%
  • 価格:2.5ドル(約200円)

 

6 ショウガの砂糖漬け

ショウガの砂糖漬け

オーストラリア・クイーンズランド州の州都ブリスベンの中心地から車で1時間半ほど行ったサンシャインコーストにあるバデリム・ジンジャー(Buderim Ginger)社の製品です。

バデリム・ジンジャーは、第二次世界大戦前後がスタートという、国家となった歴史がまだまだ浅いオーストラリアではかなり古い部類の会社です。

現在の製造工場の隣には、そのままズバリの「ジンジャーファクトリー(ショウガ工場)」という名の販売所を兼ねた中規模のテーマパークがあり、私がブリスベンに越してきた当初には、バデリム・ジンジャーの商品は1時間半かけてわざわざそこまで買いに行かないと手に入りませんでした。

おすすめのショウガの砂糖漬けは、甘ったるいかと思いきや、意外にピリッとくる後味がたまりません

お茶請けとしてそのまま食べるほか、紅茶に入れたり、刻んでお菓子に使ったりもできます。

特に30代半ば以上の女性には、かなりの率で好評なお土産です。

 

  • メモ:
  • ご婦人に喜ばれ度:96%
  • 価格:200g入り4.5ドル(約360円)

 

7 ベジマイト

ベジマイト

ハイ、ここでまさかのベジマイトですよ!!

黒くて塩辛くてほろ苦い、今更説明するまでもないほど、ご旅行ご滞在問わずオーストラリアにいらっしゃった方ならきっと洗礼を受けているであろうアレです。

ウケ狙い土産とか、罰ゲーム的何かとかではなく、私は声を大にして言いたい。

ベジマイトって、美味しいですよ!!!

「いやいやすっごいまずかった!」とおっしゃるそこの方、あなたはきっとベジマイトを付けすぎです。ベジマイトは、それをこよなく愛するオーストラリア人でも、通常は一回に使う量はほんの少量です。

……という観点から見ると、今回画像で紹介した「一回分使いっきりベジマイト」は、初心者が一人で使うには多すぎます。

そんなベジマイトですが、サンドイッチやトーストにたっぷりのバターと一緒に少量を塗って食べる他に、料理にも使えます。私としては、日本の方にはむしろこっちの使い方をおすすめしたいのです。

使い方は簡単で、日本語でのレシピも「ベジマイト レシピ」でネットを検索していただければ今やあちこちに載っていますが、初めて使う方には、塩こうじの料理レシピを使って、塩こうじの半量分をベジマイトに置き換えてみることをおすすめします(例:「塩こうじ大さじ1」のレシピの場合、「塩こうじ大さじ1/2」「ベジマイト大さじ1/2」に置き換える)。

そうなのです、ベジマイトは、なんと和食にも合うのですよ! 料理上手なあの方や、好奇心旺盛でなんでも挑戦してみる前向きなあの方へのお土産にいかがでしょうか?

英語ですが、ベジマイトの公式サイトにも様々なレシピが載っています。「ベジマイトアイスキャンデー」などという結構ひるむレシピもあり、作るかどうかは別としてもなかなか興味深いです。

だけど日本には「味噌アイスクリーム」というものもあるし、ベジマイトアイスも美味しいのかも?

……どなたか作って、お味を教えてください。

 

  • メモ:
  • 渡す相手を選ぶ度:100%
  • 価格:1パック10個入り3ドル(約240円)

 

8 ベジマイト・チップス

ベジマイト・チップス

いやいやいや、やっぱりベジマイトを土産にするなんてありえないっしょ!

という方には、ワンクッション置いて、ベジマイト味のチップス(Bagel CrispsまたはBagel Bites)ーはいかがでしょうか?

ベーグル(パン)をスライスしたのち、味付けしてカリカリに焼いたものです。

写真左の大きい袋はばらまきに便利な8袋入りの小分け、写真右はみんなで食べたりひとり占めにしたりに便利な袋です。

中身はこんな感じ。

ベジマイト・チップス

たまに分厚くてすごく固い破片が混じっているのもご愛敬。

じつは「ニュージーランド製」ですが、四種類のフレイバーのうち、ベジマイト味はオーストラリアだけの発売だそうです。

これを召しあがっていただければ、ベジマイトの一般的な適量の大まかな基準がご理解いただけるかと思います。「かつてベジマイトをうっかり食べてひどい目に遭った」という方にこそ、試していただきたいお味です。

このお土産でベジマイトの風味を気に入った方には、先ほどご紹介した一回分のベジマイトを使い方の説明とともにお渡しし、それも気に入ったら、その次の機会にはベジマイトの大びんを差し上げる。というプランはいかがでしょうか?

いやいやいやいやなんでそんなにベジマイト押しなのよ?!

と時々聞かれますが、想像して下さい。

日本に行った外国人から「日本の食事はどれもこれも美味しかったけど納豆だけはダメだ!なんだあれは?超まずかった!!」って言われたら悲しくないですか?

ご旅行にしろご滞在にしろ縁あってオーストラリアにいらっしゃったからには、ベジマイトを嫌いになって欲しくないのです!

と、日本からオーストラリアに来て15年になる知り合いに力説したら、

「オージーが納豆嫌いでも別にかまへんでー」

と言われました。

そんな彼女は、納豆は好きでも嫌いでもない(食べたことがない)けどベジマイトは大好きな関西ご出身です。

 

  • メモ:
  • そんなに悪くありません度:72%
  • 価格:1パック8袋入り4ドル(約320円)、普通サイズ3ドル20セント(約260円)

 

9 オーストラリア生まれ育ちの自然派石鹸

オーストラリアの自然派石鹸

食べ物は一区切りして、ここで突然その他のお土産をご紹介します。

紫外線が強いのに日光にセンシティブなヨーロッパ系住民の多いオーストラリアでは、スキンケアは重要な関心ごとです。人工的な薬品類が一切入っていない石鹸にこだわる方々も多く、スーパーでも気軽に買うことができます

ただ、自然由来の原料のみを使用していても、日本人にとっては香りが強すぎる商品も多々あります。

スーパーで売っている自然派石鹸は箱入りのものと中身が見える状態のままビニールで包装されたものの二種類がありますが、箱入りのものは、パッケージであっても自然に帰らない人工物は一切使わないというこだわりから「紙箱に裸の石鹸がそのまま入っている」というのが一般的で、箱を開けずとも香りの強さをチェックできるので、おすすめです。

香料を一切使っていない無香料のものもあります。

余談ですが、オーストラリアでは、石鹸などの身体を綺麗に保つ製品をプレゼントする相手は、「すごく嫌いな人」か「すごく親しい人」かのどちらかなのだそうです。それほど親しくない人に渡した場合には、「アンタって臭いからこれで綺麗にして!」って意味になるそうですよ!

 

  • メモ:
  • あなたが好きだから好きなものを贈るんです度:98%
  • 価格:大きさやメーカーに依って異なりますが、一個2ドルくらいから(約160円~)

 

10 ショッピングバッグ(エコバッグ)

オーストラリアのエコバッグ

最後にご紹介するのは、ショッピングバッグ(エコバッグ)です。

オーストラリアでは、環境保全の一環としてレジ袋の使用禁止が進行中です。私の住むクイーンズランド州でも、2018年6月末を以てレジ袋が撤廃されました。

撤廃が決定するずいぶん昔から、スーパーでは通称「グリーンバッグ(Green Bags)」と呼ばれる不織布製のショッピングバックが売られていました。なぜグリーンバッグと呼ばれるかというと、現在は色とりどりですが、最初のバッグが緑色だったからです。

どのくらい前からあったかをチェックしてみたら、オーストラリアのスーパーマーケットに導入されたのは、今から16年前の2002年だそうです。

プラスチック原料で作られている不織布やビニール素材も環境に悪いではないか! という議論もかまびすしい今日この頃ですが、様々なデザインのバッグは見ていて楽しいです。

スーパーで売られているショッピングバッグのうち、私の推奨は麻と綿の混合のものです。

不織布製は結構早く痛んで破れて使えなくなってしまい、それが「環境に悪い」と言われる一因でもあるのですが、麻混合のものは丈夫で10年以上前に買ったものも未だに現役です。

今回の写真のバッグは、オーストラリアのどこにでもある二大スーパーマーケットのうちのひとつ、「ウールワース」で売っていたものです。

私は普段のお買い物はもう一つのメジャーなスーパーである「コールス」派なのですが、ショッピングバッグに関する限り、ウールワースの方が素敵なものが多いと感じます。

両スーパーともクリスマスやハロウィンなどのイベント時には特別なデザインのものが売り出されたりしますし、その他のスーパーや小売店のあちこちでも手に入ります。

あれこれ買ったばらまき用お土産をバッグに詰めて渡す、なんて使い方もいかがでしょうか?

 

  • メモ:
  • エコで可愛いなら更に良し度:77%
  • 価格:写真の麻と綿の混合バッグは3ドル(約240円)、レジ袋型バッグは1ドル(約80円)
  • スーパーのショッピングバッグはデザインや機能に依って大きく異なり、価格帯は15セントから10ドル前後まで

 

番外 オーストラリア製ではない、有名ブランドのチョコレート

リンドールのチョコ

さて、オーストラリアのばらまき用土産おすすめ10選の発表が終わりましたが、番外として追加の情報です。

ここまでオーストラリア愛で突っ走ってまいりましたが、「美味しかった、また買ってきて!」と断トツでリクエストされるのはリンツのリンドールです。正直に申し上げますと、私自身も大好きです!!

日本でも買えるアイテムではありますが、オーストラリアのスーパーでは125g入り小袋が7ドル(約560円)からとお手頃です。

さらにスーパーでは、リンツだけでなく、フェレロのロシェとか、ギリアンのシーシェルチョコ等も、免税店や空港などの土産店よりも気軽な価格で手に入ります。運が良ければ割引セールもあったりするので、チェックしてみてください。

「オーストラリア土産がなんで他の国のチョコレート?」と揶揄されたら、「オーストラリアはどの国の文化も平等に尊重する多文化主義だから、どこの国の製品だってあるのよ!」とでも答えておけば万事オッケーです。

以上、オーストラリアはブリスベンからお伝えいたしました!

【文と写真 のぎた京】

※関連記事オーストラリアのスーパーにあるばらまき用土産10選もぜひご覧ください。

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