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| 北アメリカ(ハワイ、中米を含む) :: 南アメリカ :: ヨーロッパ :: アフリカ :: アジア :: オセアニア(太平洋州) |
海外書き人クラブ会員名簿(地域別)です。名簿は随時アップデートしています。
名簿の見方
| 名前 (背景色: 男性は水色・女性はピンク) |
よみがな |
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居住地 |
得意とする国・地域 |
| 得意分野 |
| 自己紹介 |
★「得意とする地域」(複数ある場合は、原則として最初に記載されている場所)により、区分しています。
会員により、「居住地」と「得意とする国・地域」が異なる場合もありますのでご注意ください。
★この名簿には、希望者のみ記載しています。そのため、ここで全会員をご紹介しているわけではありません。
お探しの地域のライターが名簿にいない場合は、こちらのフォームよりお問合わせください。
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| 北アメリカ |
| アメリカ合衆国 :: ハワイ :: カナダ :: 中米・ベリーズ |
アメリカ合衆国
| 芦刈いづみ |
あしかり いづみ |
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日本・東京 |
ロサンゼルス、ラスベガス、アメリカ国立公園、テーマパーク |
| 旅行、観光、海外生活、留学、英語など |
フォトグラファーの飯富崇生と”Photo-Writing Unit Tarbee”を結成して活動しています。
2人とも去年までロサンゼルスに住んでいて、ロサンゼルス、ラスベガス、アメリカ国立公園(20ヶ所以上訪問)をメインに、留学生活、英語、映画、脚本、小説、リサーチ記事などが得意分野です。
スカイダイビングからスキューバダイビング何でも挑戦しますし、世界中どこでも行きます!
▼仕事暦:メディカスルタイル「芦刈いづみの海外旅行に行こう」/日刊勝スポ!トラベルライター「プチグランドサークルドライブ」「セドナ」「世界遺産アユタヤ」など多数掲載。その他、「るるぶ茨城」、「Yahoo!トラベル」、「Let's
Enjoy Tokyo」などで活躍中。よろしくお願いいたします。 |
| アヤコ・モニエー |
あやこ もにえー |
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アメリカニューメキシコ州アルバカーキ |
アメリカ、アルバカーキ |
| 生活に関するエッセイ、食べ物エッセイ |
大学卒業後、約5年のOL生活経験後、オーストラリアへ留学し、フードサイエンスと数学を学ぶ。
現在はアメリカ永住。ニューイングランド気質のキョーレツ夫と、推定18歳の白ネコと暮らす。
ほとんど知られていないニューメキシコ州アルバカーキや首都サンタ フェの生活、文化、食べ物、住民のこと、ステップファミリーについて、など等、書きたいと思います。
書くことの経験:エッセイグランプリ獲得、出版社主催のエッセイ部門入賞2回 |
| 飯富崇生 |
いいとみ たかゆき |
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日本・東京 |
ロサンゼルス、ラスベガス、アメリカ国立公園、テーマパーク |
| 旅行、観光、海外生活、留学、英語など |
ライターの芦刈いづみと”Photo-Writing Unit Tarbee”を結成して活動しています。
2人とも去年までロサンゼルスに住んでいて、その間、自然をテーマに旅をしてきました。
今までに訪れた国立公園は20ヶ所以上。
2003年に、ロサンゼルスからラスベガスに行く途中の砂漠で撮影した写真が、総合写真展で「大賞」、「朝日新聞社広告局長賞」、「ミノルタ賞」受賞。
2004年に、フォト検定最上級「アートフォトマスターエキスパート」取得。
(財)日本宇宙フォーラム所属、契約カメラマン。
その他、芦刈いづみの勝スポ!掲載の記事の写真、「Let's Enjoy Tokyo」などで、活躍中。 よろしくお願いいたします。 |
| 内田暁 |
うちだ あかつき |
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アメリカ・ロサンゼルス |
ロサンゼルス、サンディエゴ、ラスベガス、
グランドキャニオンやヨセミテ国立公園などの西海岸に存在する国立公園 |
| スポーツ、映画、テレビ、ファッション、旅行 |
| 日本で編集プロダクションに6年勤務し、ライティング及び編集作業に従事。2004年にロサンゼルスに移ることになったのを機に退職し、フリーとして活動を開始する。現在はテニスや格闘技などのスポーツ、映画やテレビドラマなどのエンターテインメントを中心に、雑誌やネット媒体に現地直送のフレッシュな情報を寄稿中。 |
| 大山真理 |
おおやま まり |
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アメリカ・ロサンゼルス |
アメリカ・ロスアンゼルス、カリフォルニア州 |
| ロサンゼルス現地情報(流行、セレブ、観光、留学、ファッション)健康、心理学、食育、農業政策など |
▼職種:ライター/ラジオレポーター/通訳/テレビ番組やセミナーなどのコーディネーター
▼略歴:某大手レコード会社の事務、高松のラジオ局で5年間のレポーターとDJを経て、2000年に渡米。現在も各ラジオ局(東京FM、FM802、FM高松、西日本放送、四国放送など)にて、海外レポーターとして活動中。また、日本の新聞社、出版社、ウェブサイト及び、ロサンゼルスの日本語メディアにて執筆中。
▼寄稿: ●新聞:夕刊フジ「Evening Premium保存版・健康セクション」/四国新聞「アクティブ・シニアレポート」●女性誌:『ヴァンテーヌ』(アシェット婦人画報社)「LA女性の結婚観」●本:『新・年金を活かす!海外ロングステイ30都市徹底ガイド』(JTBパブリッシング)ロサンゼルス担当●月刊誌:『子ども英語』(アルク)「アメリカの食育事情」/『マガジンアルク』(アルク)「レシピ巡り」●業界誌:『requestQJ』(セイフィート)「セレブ婚マーケットを切り開いたプロフェッショナルたち」/『AnteNavi』(全国水土里ネット)「エコフレンドリーな農業政策」
●留学情報誌:『あの国でこれがやりたい』(トゥモロー)「アメリカ西海岸に暮らす」●ウェブサイト:『朝日.com』(朝日新聞)「世界のウチ」/『エイビーロード』(リクルート)「大山真理による海外旅行最新記事」など執筆●企画、構成、訳担当『「もう頭にきた!」と思ったときに読む本』(中経出版) |
| 片瀬ケイ |
かたせ けい |
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アメリカ・テキサス州ダラス |
アメリカ |
| 異文化コミュニケーション、海外就職、国際結婚、米国経済、翻訳 |
東京生まれ。ライター、翻訳家、サラリーウーマン。
日本で大学卒業後(スペイン語専攻)、東京都の行政専門紙で都庁詰め記者として8年半ほど取材、執筆活動をする。その後、University
of Kansasのジャーナリズム・スクールに留学。ジャーナリズム修士号取得後、カンザス・シティ・パブリックテレビジョン、ブルームバーグ東京支局を経て、ミシガン州の米系コンサルティング会社に就職。テキサス州在住の米国人と結婚のため、ダラスへ移転。
在宅ミュージシャンの亭主との生活を支えるため、中年のサラリーマンおやじ的生活を展開中。亭主の手料理を食べること、夜な夜なウチでリハーサルをする地元ミュージシャン達のライブ演奏を聞くこと、リスの攻撃に耐えつつ家庭菜園に精を出すことが趣味。
在米邦人向け情報誌USフロントラインでNYタイムズの社説、論説や有力紙記事の翻訳を担当するほか、インターネット型新聞JANJANに「米国ワーキング・ウーマン報告」を寄稿。朝日新聞の世界のウチにもコラムを寄稿中。 |
| 加藤若葉 |
かとう わかば |
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アメリカ・ワシントン州シアトル |
シアトル(ワシントン州)、テネシー州、東京 |
| アメリカ生活&文化、英語、留学、海外子育て、メジャーリーグ(主に翻訳) |
アメリカ・シアトル在住。日本(東京)では英語学習関連の編集プロダクションに勤務。TOEICテスト対策、英語表現・会話に関する書籍・雑誌の企画・執筆・編集に従事。著作(共著も含む)はジャパンタイムズ、高橋書店などの大手出版社より発売された。
その後2001年に、過去に留学経験のあったアメリカ・シアトルに生活の基盤を移す。現地の日系メディア会社に就職し、日本語雑誌の編集者、ライター(うち1年半は編集長)として約4年間、月刊誌とトラベルガイドの製作に携わる。また、併行してでメジャーリーグ球団、シアトル・マリナーズでのアルバイトも経験。
現在は子育てを楽しみながら、フリーのライター/編集者/翻訳者として活動中。旺盛な好奇心と広い人脈を駆使しながら、アメリカ生活やシアトルに関する情報を届けている。企画立案、取材、記事執筆、写真撮影、校正などの編集業務一般ほか、取材コーディネーションも可能。
趣味としてはカード作りなどの手作りクラフトにハマリ中。 |
| 狩野倫歌 |
かのう のりか |
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アメリカ・ワシントン州シアトル |
アメリカ、メキシコ |
| IT、アート、グルメ、イラスト入りエッセイ、占い |
| アメリカはシアトル在住で、ダーリンはアメリカ人。インターネットで流行中の占いでは、脳の中身が半分以上「食」で埋まっていたのもうなずけるほど、食べることが大好き。放浪癖があり、今まで訪れた海外都市は40以上。旅行に出掛けるならひとり旅がいちばんと思っている。 |
| 阪元千穂 |
さかもと ちほ |
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アメリカウィスコンシン州アッシュランド |
アメリカの小さな町、国立・州立公園 |
| アウトドア教育、ウィルダネスセラピー、オーガニック、ナチュラルライフ、ベジタリアン |
オーストラリアで出会った、アウトドア教育にほれ込み、ビクトリア州の専門学校にてアドベンチャースポーツインストラクターのコースを終了。
その後、アメリカでロッククライミング、ロープスコース、アウトドア教育等の仕事を経て、ウィスコンシンの北の果てにある大学にてアウトドア教育の学士を取得しました。専門は、セラピー目的のアウトドア教育です。心に悩みを抱える子供たちと共に、荒野で過ごしたり、障害を持つ人々にスキーを教えたり。日本ではまだあまりなじみがないこの分野を紹介したいと思っています。自然と触れ合う生活、有機栽培の野菜を使ったベジタリアン料理の紹介、日本には知られていない公園の紹介などもしたいと思っています。 |
| 佐々木朋子 |
ささき ともこ |
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アメリカ・ロサンゼルス |
アメリカ、ロサンゼルス、ハワイ |
| インターネット、起業、移民法、グリーンカード、子育て、教育事情、オタク文化、各国
料理、ダイエット、ハリウッドゴシップ、LAのローカルネタ、ゲイカルチャー、日系移民
史、米国株、映画ロケ地、ハワイ、フラダンス、ハワイ語、双子 |
広告写真スタジオ勤務を経て、フリーランスのライター・フォトグラファーとして東京を拠点に活動。
1997年に渡米し、ロサンゼルスの日系情報誌にてリポーター兼カメラマンと して働く。
ネットバブルの時期に米系インターネット会社に転職。フリーランスライターとしての仕事と平行しながら、3つの会社でコンテンツクリエイター、ローカライゼーション担当プロダクトマネージャー、
インターナショナルマーケティングと異なる分野の仕事を経験。 アメリカのインターネット、起業関連にも詳しい。
記事の守備範囲は、移民法(グリーンカード)、子育て、教育事情、オタク文化、各国料理、ダイエット、ハリウッドゴシップ、LAのローカルネタ、ゲイカルチャー、日系移民史
、米国株など幅広い。趣味はフラダンスで、ハワイ語も勉強中。ロサンゼルス在住。
▼寄稿:地球の歩き方ロサンゼルス特派員 (2000年〜現在までレギュラー特派員として月2回寄稿)/地球のつなぎ方/日経スマートウーマン/アジアリンクス |
| 笹栗実根 |
ささぐり みね |
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アメリカ合衆国アーカンソー州 |
アメリカ合衆国南部(特にアーカンソー州) |
| 教育、女性問題、英語 |
アメリカのワシントンDC郊外に住むフリーライター。
1988年から2001年まで、日本のフジテレビジョン報道局で勤務。社会部、政治部、番組部を経て、1997年から1年間、夕方ニュースのキャスターも担当。 1999年から2年間は、ワシントン特派員として、アメリカで勤務。
その後、アメリカ人と結婚し、夫の出身地アーカンソーに2年住んだあと、またワシントンDCに引越し。2児の母親で、教育に興味あり。2007年、フリーライターとして、仕事を開始。アメリカの今!をどんどん伝えて行きたいと思います。
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| 笹田昌宏 |
ささだ まさひろ |
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アメリカ・ワシントンDC近郊 |
アメリカ(東海岸〜南部)、イギリス |
| 鉄道、旅、ボランティア、主夫、育児 |
幼少の頃から鉄道に憧れ、イギリス、スイス、中国、韓国、オーストラリアなど各地の鉄道を訪ね歩き、「人にも地球にも優しい乗り物」を見つづけるとともに、鉄道の歴史を後世に伝えるボランティア活動にも参加してきました。2007年からは貨物鉄道の王国であるアメリカの、交う列車の汽笛がよく聞こえるところに移り住みました。日本では皮膚科専門医として10年ちかく病院に勤めていましたが、アメリカでは主夫として慣れない育児と家事の日々。主夫として奮闘しつつ、ボルチモアの鉄道博物館で、ボランティアとして鉄道を愛し続ける人たちの真ん中に飛び込んで、彼らの熱意を肌で感じとっています。鉄道好きというキャラクターに反して、レールの上をまっすぐに走るばかりではありませんが、脱線も転覆も楽しみながら、これからも走り綴りたいと思っています。
▼著書:「全国トロッコ列車」(共著)、「『ボロ貨車博物館』出発進行!」、「英国保存鉄道」(JTB出版)、「ダルマ駅へ行こう!」(小学館文庫)
▼受賞:旅のノンフィクション大賞▼これまでの出演:NHK「熱中時間」ほか▼これまでの連載:朝日新聞和歌山版、福井新聞嶺南版、福井新聞「北風南風」 |
| 鈴木雅美/スズキ マサミ |
すずき まさみ |
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アメリカ・シアトル |
アメリカ西海岸 |
| 旅行、派遣、仕事、就職、留学、アメリカ文化&生活 |
| 東京で就職情報誌などの編集者をした後、フリーランス・ライターとして独立。派遣の世界に詳しく、関連書籍を数冊出版する一方、トラベルライターとしても活躍し、公私共に世界約40カ国を駆け巡る。が、33歳の時に「人生のブレイク」と称して、いきなりアメリカ留学を決意。勢い余って現地の日本語メディア会社に就職(まったくの予定外)、しばらく編集長を勤める。2005年3月に退社し、アメリカでライターとして独立。
▼著作:「派遣の花道派遣社員をナメるべからず!」(WAVE出版)「極楽西海岸の暮らし方 アメリカ・カナダ編」(山と渓谷社)「アメリカでママになっちゃった!〜何かを始めるのに遅すぎることはない〜」(TOKIMEKIパブリッシング)■「派遣社員ってこんなに楽しい」、「花と緑の仕事」、「動物にかかわる仕事」(いずれも日経事業出版社)■エイビーロード■JALの機内誌「Winds」■日経ウーマン■コスモポリタン■ガイドブック「個人旅行・西海岸版」■読売ウィークリー■アルク「海外で働く」▼毎日キャリアナビ(派遣社員の基礎知識、映画で見るシゴト、33歳アメリカ留学レポート、スターバックス花子のアメリカ・ドタバタ奮闘記など)▼イーキャリア「海外で働く」コーナーでアメリカの情報を発信中■留学ジャーナル「使える英語を身につけよう」連載中。 |
| 西村久美子 |
にしむら くみこ |
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アメリカ・オハイオ州 |
アメリカ、カナダ |
| 料理、DIY、旅行、田舎生活、おもしろエッセイ |
翻訳(通訳)者。岡山県出身。
大阪、トロント、デトロイトを経て、ただいまアメリカ人の夫とワンコの3人(?)でオハイオ州での片田舎生活を満喫中。本業は翻訳であるが、自宅の改装工事が本業になりつつあるほどの、筋肉モリモリな大工仕事ぶりを日々発揮している。幼少の頃から、画家、デザイナー、小説家等、芸術系の仕事に憧れながらも、なぜか翻訳家というカタギな道を選んでしまったため、その芸術への情熱がDIYと物書きに表れているものと思われる。ちょっと違った視点で物事を眺めながらコラムを書き溜めるのが趣味の、「目指せ体育会系インテリ」の自然児である。
朝日新聞ネット版、アサヒコムの「世界のウチ」に寄稿。 |
| 花咲ありす |
はなさき ありす |
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アメリカ・ボストン |
アメリカ(ボストン)、フランス(ニース、パリ)、イギリス(ロンドン)、
その他デンマーク、イタリア、アイスランド、フィンランドなど |
| 国際結婚、海外移住、童話、バレエ、旅行 |
日本で編集者・ライター・コピーライターの経験が10年ありますが、創作童話で何度か受賞の経験もあり、(自称)童話作家の卵でもあります。
アメリカ人の夫とともに、ボストンに移住したのをきっかけに、フリーライターになりました。
フランスとイギリスには、留学時代も含めて何度も滞在。 そのほかにも、ヨーロッパばかり旅行していたのに、なぜか行ったことのなかったアメリカに永住することに…。
現在はアメリカ情報や、趣味のクラシックバレエ・音楽(ロック&ポップス)・フランス映画・旅行・陶芸などの記事からCMコピーまで、興味の範囲内ならユーモアを混ぜながら徹底的に書きます! |
| 林潤子 |
はやし じゅんこ |
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アメリカ・サンディエゴ |
アメリカ・ロスアンゼルス、サンディエゴ |
| 映画、地域情報、エンターテイメント、文化、国際結婚、サーフィン、ダンス |
長崎県出身。東京在住時、アウトドア誌、女性誌、旅行誌、インテリア誌などをメインに出版・広告業界で約10年間取材・執筆・編集に携わる。
ロサンゼルスやニューヨークへの短期留学を経て、2001年に結婚を機にサンディエゴへ移住。
現在、地元の日本語情報誌に向けて映画レビュー、美術館・イベント情報などを寄稿するほか、「ケイコとマナブ」(リクルート社)、「Vanity」(メディア・アーツ)、JTBウェブサイトなど、日本の雑誌やメディアにも記事や写真を提供。
サーファーの主人の影響で、西海岸のサーフ情報にも精通。 |
| ハンソン・ヨウコ |
はんそん ようこ |
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アメリカ、サウス・キャロライナ |
アメリカ南部(田舎) |
| 家庭生活、学校教育、語学、音楽、翻訳 |
| 結婚後に移り住んだアメリカ南部の「ぎょっ」とする異文化体験を楽しむ毎日です。西海岸と違い、東洋に対する知識も興味も至極乏しい土地柄ですが、それがまた一味違うアメリカの一面だと思えるようになってきました。日本語を教えているので、各年齢層の生徒から意外な話を聞き出すこともあり、ますます日米の比較がおもしろい今日この頃です。 |
| 平戸りら |
ひらと りら |
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アメリカ合衆国ジョージア州アトランタ |
アメリカ、ハワイ |
| 教育・学校事情、子育て、ハワイ情報全般、お産事情、国際結婚事情、米東南部情報 |
2003年よりアメリカ在住。ハワイ州ホノルルを経てジョージア州アトランタに落ち着く。
幼い頃から海外生活に憧れ、大学時代はバックパックを背に一人旅。欧米圏を中心に20カ国余への旅を楽しむ。未知の場所、人、出来事に出会い、それを文章にするのが好き。
▼AERA with Kids(取材・撮影)、Ecomom(Nikkei BP)、「アロハエクスプレス」(ソニー・マガジンズ刊)、「マガジン・アルク」、「フィガロ・ボヤージュ」、「オアフ徹底ガイド」(オアフ観光局刊)などに執筆・寄稿、「JALガイドホノルル」編集協力。現在、出版社アルクのサイトでブログを運営中。 |
| やまぐちひさお |
やまぐち ひさお |
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アメリカ・ラスベガス |
アメリカ合衆国(ラスベガス、ロサンゼルス、オレンジカウンティー) |
| 地域情報、翻訳、童話、漫画原作、シナリオ |
在米20数年、現在ラスベガスに在住。
大学卒業後渡米、貿易業、ディズニーランド勤務、レストラン経営等を経て現在に至る。勤務する会社の移転に伴ない新しいプロジェクトマネージャーとして長年住んだロサンゼルスより現在単身赴任中。本職の合間に数年前より童話、漫画原作、小説等を執筆し始める。
現在ユナイテッド航空のブログに記事掲載中 http://enjoyusa.jp/
今年暮れにアメリカにて出版予定の剣道マンガの原作、シナリオ執筆中。アメリカ生活に関するエッセーを北海道在の国際交流会の会報に連載中。長年のアメリカ生活及び仕事の経験を生かした一味違うコラム等が得意。もともとやりたかった物書きとしての自立を目指し、遅ればせながら現在奮闘中。 |
| 山中伸枝 |
やまなか のぶえ |
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日本・千葉県 |
アメリカ、シンガポール |
| 金融、保険、教育、留学、長期滞在 |
ファイナンシャルプランナー(CFP)として、ライフプランニング・資産運用などの相談や、セミナー講師、執筆を中心に活動。「お金の知識があれば、人生はチョイスできる」がモットー。海外留学や企業人としての経験、また働く母親として、広い視野をもったアドバイスはお客さまからの信頼を得ている。
得意分野は、資産運用と社会保障。「私らしく生きるため」の攻めと守りのダブルの視点が大切。
1993年米国オハイオ州立大学ビジネス学部卒業。
▼介護利用者・家族向けの生活支援サービス情報サイト「たのしにあ」にてマネーコラムを連載中/サイトAll About ProFileにて年金などに関するコラムを連載中。 |
| ユカリ・トラビス |
ゆかり とらびす |
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アメリカ・ロサンゼルス |
ロサンゼルス及びカリフォルニア州 |
| 食、留学、観光、育児、教育、ロスのアンダーグラウンドスポット |
フリーライター。1993年にUCLA大学都市計画学科に留学。国際結婚後、ライターに転身。二児の母。ロサンゼルスの「旅行・留学」、「食」、「育児・教育」などに関する幅広い話題を提供している。
留学情報誌『あの国でこれがやりたい』(双葉社)、カフェオーナー向け専門誌『カフェスイーツ』(柴田書店)には、ほぼ毎号記事を掲載。その他、
旅行雑誌、食関連の業界誌などへの掲載多数。WEBでは在米日本人向けコミュニティサイト「おでかけUS」にロスの子供向けスポットや、メディアにはほとんど登場しないイーストロサンゼルス地区の穴場スポットやチカノカルチャーを紹介するエッセイを隔週ペースで連載中。
10年以上在住しているロサンゼルスは第二の故郷。現地カメラマン、ライターはもちろん、各人種・階層の地元住民とのネットワークも豊富。
▼訳書:「赤ちゃんと心がむすばれる77の知恵」(PHP研究所)
▼現地取材プロデュース:「トラベルストーリー:ロサンゼルス・ラスベガス」(昭文社)
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| ワイズりか |
わいず りか |
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米国サンフランシスコ |
米国 |
| 食文化、ガーデニング、宗教、家族、育児など |
日本では、英字新聞社ジャパンタイムズ社において、外国人向けのさまざまなセミナー(例、日本料理、エスニック料理、日本文化、英語教育、弁論大会など)を企画・運営。また各国記念日の広告ページを担当し、各国大使館への窓口担当者として活躍。
97年結婚によりサンフランシスコに渡米以来、現在に至るまで連載で英語教育雑誌に現地情報を幅広く執筆中。また、その他いくつかのウエブマガジでも、執筆経験あり。サンフランシスコについての他、アメリカ生活全般の情報も発信中。その他、インターネットを使用したリサーチ等の仕事も請け負っている。 |
アメリカ合衆国(ハワイ州)
| カーソン佳子 |
かーそん よしこ |
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ハワイ州カウアイ島 |
アメリカ(主にワシントン州、カリフォルニア州、ハワイ州オアフ島、カウアイ島) |
| エンターテイメント、不動産、ウエディング、旅行、国際結婚 |
| 新潟市出身。97年ハワイ大学コミュニケーション学部を卒業後、ホノルルのラジオ局でニュース翻訳のインターンを勤める。2000年に日本で訳書を出版後、ホノルルの広告代理店にてトラベル系雑誌や広告のコピーライター、翻訳者として勤務。結婚後カウアイ島に移住、現在はセンチュリー21オールアイランズにて不動産業者として勤務。 |
| 澄水ゆかし |
スミス ゆかし |
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アメリカ合衆国ハワイ州ホノルル市 |
ハワイ、アメリカ |
| ハワイ情報、留学、海外就職、国際結婚、カヌーパドリング |
1965年京都生まれ。同志社女子大学音楽学科卒業後、京都放送でTV・ラジオ番組
をプロデュース。2001年に留学先ハワイ大学にてコミュニケーション学士号を取得。
ハワイでの初仕事はスカイパーフェクTV『アロハ天国』のディレクター。PRおよび
マーケティング業、広告代理業を経て、現在は月刊誌『ハワイアイ』の編集部勤務。
フリーでの主な仕事は『ハッピーハッピーハワイ』『ハッピーグルメハワイ』の書籍 と『スカイワード』『リベロ』『World Wide Job』等の雑誌に執筆、『JALガイドホ ノルル』編集協力、翻訳など。
ワイキキヨットクラブに属するカヌーパドラーとし て、モロカイレースを経験以来ポリネシアン海洋文化に傾倒、目下の夢はホクレア号 の日本航海。 |
| 能丸千秋 |
のうまる ちあき |
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アメリカ合衆国ハワイ州 |
ビッグアイランド(ハワイ島)、ハワイ州 |
| 観光、生活、おもしろエッセイ、イラスト |
ハワイ島ヒロ在住9年目。ホノルル発行の邦人新聞にエッセー、日本の雑誌などに寄稿するフリーライター。写真撮影(星夜写真、航空写真も含む)、漫画も描く。
1963年生まれ、東京出身。
▼著書:「極楽ハワイ島の暮らし方」山と渓谷社 |
カナダ
| 飯田道子 |
いいだ みちこ |
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日本・東京 |
カナダ・バンクーバー、 伊豆(海の中もOKです) |
| 地域情報、スキー、マリンスポーツ、ダイビング、国内リゾート、ビザ、不動産、国民年金(海外居住者向けもOK)、金融・保険、海外口座 |
1968年生まれ。ファイナンシャル・プランナー(CFP)。金融機関勤務を経て96年FP資格を取得。現在は独立系FPとして、コンサルティング業務やセミナー講師、マネー記事の執筆を行っている。読売@マネー、東京新聞、ファイナンシャルアドバイザー誌などに執筆している。
観光で訪れたバンクーバーの魅力にハマッタことがきっかけとなり、カナダへの移民や海外金融・保険についてなど、ネットワークを駆使しながら情報収集にあたっている。スキューバーダイビングのインストラクター(PADI)でもある。 |
| 希緒 |
きお |
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カナダ・バンクーバー |
カナダ、キューバ、ギリシャ、オーストラリア、沖縄 |
| メディアリテラシー、”宇宙人的”キャリアアップ、社会人の英語上達法、同性愛、教育 |
学生時代はミス世田谷・ミス慶応特別賞など、 ミスコンあらしの賞品でビンボ生活をしのぐ。
テレビ局に入社し、報道記者・ディレクターを約7年。 制作したドキュメンタリーで「テレビ版直木賞」を
もらってしまい、29歳でプチ・リタイア。 現在はカナダ在住のコラムニスト/ライター。
ストレスを発生させずに思い通りの人生を手に入れる、 そのキーワードは“宇宙人的”生き方!
本業はメディアジャーナリストとして、雑誌で活動するほかカナダの留学生活、時事問題などをアルクにて連載中。
プロ記者としての正確かつ緻密な取材・文章力が持ち味。
▼寄稿媒体: AERA 「カナダで同性婚合法化」/アルク留学スーパーガイド 「恋愛で3度おいしい国カナダ」/アヴァンティ 「カナダの習い事は若返りの妙薬」 /ジャーナリズム研究 「アルハラを取材した」/月刊民放 「わたし流番組論」 その他いろいろ |
| 郷らむなほみ |
ごうはむ なおみ |
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カナダ・オンタリオ州オタワ |
サウジアラビアおよびアラビア半島、エジプト、カナダ東部など |
| 砂漠、手芸、アラビア半島の名所旧跡 |
フリーランスライター。転勤族の妻。16年の間に、バンコク、香港、東京、カイロ、リヤドを経て、現在はカナダの首都オタワ郊外でフランス語圏田舎生活苦悩中。
アサヒコム「世界のウチ」「愛車じまん」、アルク「世界レシピ巡り」他、マガジンハウス「ダカーポ」、UCC上島珈琲「世界のコーヒーレポート」などに執筆。
2006年、自著本『エジプトつれづれならぬまま』トラベルヴォイス新聞社と共著本『エッセイ集・窓』明窓出版をリリース。
日本旅行作家協会、日本西アジア考古学会会員。
サウジアラビア・リヤド在住中の4年半は、オフロードに夢中になった夫のナビゲーターとして活躍、世界最大の砂沙漠(すなさばく)ルブアルハーリも達成した。
サウジアラビア体験的オフロードログ |
| サンダース宮松敬子 |
さんだーす みやまつ けいこ |
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カナダ・トロント市 |
カナダ全般 |
| 文化、人権、女性、社会、衣食住 |
ノンフィクションライター。
カナダ・トロント市に住んで30余年。以前のアメリカ生活も入れると、確実に我が人生の半分以上を北米で生活していることになる。
アメリカナイズされたな、と感じる一方、どうしようもなく日本人である事も自覚する日々。
日本の経済紙のトロント支局で10年仕事をした後、バブル崩壊でオフィスが閉鎖されたのを機にフリーランスに。
▼物書き、通訳、翻訳などがむしゃらに仕事をした後に、トロントに移住して22年間暮らした実母のカナダ生活を書いた「カナダ生き生き老い暮らし」(集英社)を執筆。文庫本にもなるほどの反響に、書いた本人が驚いている。その後、世界で4番目に同性婚を認めたカナダのゲイ・ムーブメントの歴史をまとめた「カナダのセクシュアル・マイノリティーたち 人権を求めつづけて」(教育史料出版会)を上梓。
今も当地の日系紙や日本に、カナダのニュースを書き続けている。興味がある領域は、女性・人権・文化・社会問題や、衣・食・住にまつわる地に足のついた話題。家族はカナダ人の夫と成人した2人の子供。 |
| 西川桂子 |
にしかわ けいこ |
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カナダ・バンクーバー |
カナダ・バンクーバーを中心に主に西海岸 |
| 情報セキュリティ、子育て、地域情報、教育、住まい |
フリーランスライター、翻訳者。バンクーバーの日本語新聞『バンクーバー新報』フリーランス記者。連載、取材などのコーディネートも扱う。
専門は個人情報漏洩など情報セキュリティ(NetSecurity)だが、3児の母として子育て、教育も関心のあるところ。『新報』では在カナダ大使やカナダ政府の産業大臣の講演会など政治関連の取材、『極楽海外暮らしBOOK』のカナダ部分、『学びの場』の教育情報や朝日新聞ウェブサイトの「世界のウチ」などを執筆。その他、カナダのヨガ情報、『留学ジャーナル』と守備範囲が比較的広い。『けっこんぴあ』では海外ウエディング情報記事のコーディネートも。 |
| 西澤律子 |
にしざわ りつこ |
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カナダ・バンクーバー |
カナダ |
| 教育、食、旅行、留学、ロハス |
| 長崎出身。フォトライター。中学校教師として長期海外自費研修で訪れたバンクーバーの街に惚れ込み、長年勤めた教職にピリオドを打つ。1枚の写真が放つ世界の大きさを知り、バンクーバーにて写真を学び始める。昔から好きだった書くことと、それと同じくらい好きな撮ることを合体し、撮って書くフォトライターとして歩き始める。現在、現地の日系新聞のフリーライターの仕事を中心に、アルクやエイビーロードで連載中。 |
| 藤野美津子 |
ふじの みつこ |
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カナダ・バンクーバー |
カナダ、アメリカ |
| 経済(退職後のファイナンシャルプラン・外貨による資産運用)、社会(移民・老後問題)、教育(日本語教育) |
早期退職した夫と、カナダの永住権をとり、日本とカナダを行ったり来たりしています。日本で米国税務申告を日本人やアメリカ人Clientsのために行いつつ、ファイナンシャルプランナーとして活動しています。
▼著書:「定年後の人生達人ーおいしい海外移住生活マニュアル」(明日香出版) |
| 増本昌子 |
ますもと まさこ |
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カナダ・モントリオール |
カナダ、ケベック州 |
| 建築、美術、教育、ライフスタイル、福祉 |
建築家。日本女子大学住居学科助手、フランス給費留学後シャルトル市で設計事務所勤務、カナダ・モントリオールへ移住後現地デザインスクール講師等を経て、”JCPデザイン”を主宰。日本へのカナダ建材輸出、デザインコンサルタントに携わる。
同時にケベック州を中心としてガイド会社”モントリオール観光”を経営。観光旅行、研修旅行、取材旅行のコーディネートも行っている。
"Architecture"とは単に建築に留まらず、”人の生き様を構築するコンセプトである”という視点から”住まい”を見つめていきたい。コンセプトは”ことば”によって伝えられる心と”形”として具象化された心との共鳴により完成し、それは美しさと強さを合わせ持つと信じている。”ことば”を媒介として”住まい”を考えて行きたい。 |
| 椋本百合子 |
むくもと ゆりこ |
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カナダ・マニトバ州マイアミ |
カナダ、中国、アメリカ |
| 教育、医療、社会問題、映画 |
| カナダに数年住んだ後、中国、南カリフォルニアに移動、今はまたカナダの田舎で病院の薬剤師助手をしています。家に帰れば3人のティーンエイジャーを相手に奮闘中。一味違った北アメリカの情報をお届けします。 |
| 山下敦子 |
やました あつこ |
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カナダ・トロント |
カナダ・トロント/バンクーバー |
| 料理、結婚、移民、映画、留学、ファッション、美容、英語上達法など |
日本では映画制作会社に勤務、字幕編集者として映画祭などコーディネート。
現在フリーランスライターとして現地経済新聞社で取材や執筆に携わる。
▼地球の歩き方特派員ブログ、ワーキングホリディサイト、日本の雑誌やWEBに記事を寄稿中。
ホームページはhttp://geishaonthego.com/
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中米・ベリーズ
| 奥野歩 |
おくの あゆみ |
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ベリーズ |
ミクロネシア、ベリーズ |
| 教育、旅行、英語、音楽 |
| 中米ベリーズ在住。大学卒業後、大阪の中学校で音楽を教え、その後JICA(青年海外協力隊)に参加、ミクロネシア連邦・ポンペイ島の教壇に立つ。帰国後、ミクロネシアでの奮闘を著書「わたし、南の島で先生しました」(翔雲社)にて出版。現在、ベリーズで音楽教師をしながらライターとして雑誌等に寄稿している。(株)内田洋行「学びの場.com」、家の光協会「ちゃぐりん」、あすとろ出版「教室の窓」、アルク「子ども英語」などを手がけた。ブログ「いろはに中米!」にてベリーズの暮らしなどを紹介。 |
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| 南アメリカ |
| アルゼンチン :: チリ :: ブラジル :: ベネズエラ :: ペルー |
アルゼンチン
| 秋山和香子 |
あきやま わかこ |
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アルゼンチン・ブエノスアイレス |
アルゼンチン一般、ブエノスアイレス |
| アルゼンチン国内における歩いて見つけた観光情報、 カフェテリア・レストラン情報
、日常を通して見たアルゼンチンの国民性、生活情報 |
東京都武蔵野市出身。
1989年より南米のパリと呼ばれる魅力に取り付かれ結婚、出産、現在にいたる。一時は国民性、習慣の違いに悩む時期もあるが無事に通り越し今ではアルゼンチンで過ごす日々をこの上なく楽しむ。
また少しでも情報薄なアルゼンチンを日本の方々に広く知ってもらうためHP『ブエノスアイレスでお茶しませんか?』 を運営したりアルゼンチンを旅する人のために情報を提供中。
またアルゼンチン国内の新しい発見の旅を目指し将来は世界に一つの『足で歩いたアルゼンチン』のガイドブックを作るため日夜情報を収集中でもある。 |
| 佐藤晃子 |
さとう あきこ |
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アルゼンチン国コルドバ市 |
アルゼンチン、オーストラリア・パース市 |
| ラテン生活及び文化、エンターテインメント、国際結婚、トレンド、ファッション、ナイトライフ |
大手テレビ局にてプロデューサーアシスタント、広報部等に約6年勤務した後、テレビ以外の仕事を求め、女優のチーフマネージャー兼広報を担当。退職後はオーストラリア・パースへ。留学中に出会ったアルゼンチン人との結婚を機に2004年からアルゼンチンに住み始め、いい意味でも悪い意味でも飽きる事のないラテン生活の情報を発信中。
▼朝日新聞(ウェブ)「世界のウチ」▼「Shall we travel?」海外特集▼「世界の旅行日誌STAY.JP」内に『アルゼンチン・コルドバの達人』としてブログを連載中。 |
| 谷本雅世 |
たにもと まさよ |
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日本(中部) |
アルゼンチン、ウルグアイ、ブラジル、チリ、
ボリビア、中南米全般 |
| 音楽、文化、生活、日系社会、海外ボランティア |
兵庫県出身。1998年JICAボランティア(編集・企画・広報)で渡亜3年3ヵ月滞在。帰国後もたびたびアルゼンチン、ウルグアイを訪問しながら、ラテン音楽ライターとして活動。来日アーティストのアテンドを行ったり、歌詞翻訳、ディスクガイドなどを執筆。日本国内のラティーノス達との地道な交流をライフワークとし、日本におけるラテン文化紹介に精力的に取り組んでいる。JICA大阪国際センター、インディーズCDレーベル会社、国際協力出版会、JICA東京本部等勤務を経て現在フリー。
●アルゼンチン情報ウェブサイト『ブエノスアイレスの風 Viento de Buenos Aires』は現地情報だけでなく文化理解のフォトエッセイ的側面も。
▼著書:「旅の指さし会話帳40 アルゼンチン」「旅の指さし会話帳69 JAPANスペイン語」 |
チリ
| 平岡健二 |
ひらおか けんじ |
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日本在住 |
チリ、パタゴニア(チリ、アルゼンチン)、ペルーアンデス、マチュピチュ遺跡 |
| 登山、トレッキング、エコ、氷河、旅行 |
南米パタゴニアのスペシャリスト。写真家。ガイドから取材コーディネートまで行
うが本職はトレッキング・コーディネーター。
旅行雑誌やガイドブックなどに単発記事の執筆多数。
▼ウェブサイト「地球の歩き方Webマガジン」「地球はすごい!感動の絶景 厳選26」に寄稿。
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| 藤尾明憲 (Peter Fujio) |
ふじお あきのり (ぴーたー ふじお) |
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チリ国・サンチアゴ |
チリ、ペルー |
| 政治、経済、スポーツ(サッカー)、ラテン人の生き方 |
大学時代に休学してイスラエルのキブツ体験をしたのがきっかけで、 世界の旅にひかれる。卒業後、一時日本で就職したが、30歳を目前に退職、世界一周の旅に出る。現在まで60カ国を訪問。一時カナダで生活し社会保障カードも取得したが、落ち着けなかったのに、最終的にチリに住み着くことになった。
チリの前に2年滞在したペルーのクスコの経験が2冊の本になっており、現在3冊目の本を執筆中。会社員としてチリの会社で働き生計をたてている。私の二人の子供は日本語, 英語、スペイン語を理解し、語学力で父親の私を追い越したのが悔しい(うれしい)。
▼著書:「行きたいマチュピチュ」「マチュピチュで誘拐?」(いずれも東京図書出版会)
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ブラジル
| 大久保純子 |
おおくぼ じゅんこ |
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ブラジル・サンパウロ |
サンパウロ |
| 移民、ネットラジオ、邦字新聞、女性、シルバー移住 |
ブラジル・サンパウロに住んで早8年になります。もともと日本では消費者向けの専門紙で働き、その後サンパウロにある邦字新聞で2年間の契約で働きに来たのをきっかけに住み着いてしまいました。2005年には母も日本から取り寄せて、シルバー移住させちゃいました。最近はネットラジオで「ブラジル日和」というのを放送中。つねに自然に!楽しく!をモットーに日々過ごしています。
雑誌「婦人公論」で海外女性通信を不定期執筆中。 |
| 門脇さおり |
かどわき さおり |
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ブラジル |
ブラジル・サンパウロ |
| 経済、経営、教育文化、地理、人類学 |
鹿児島県地方紙記者時代は行政、教育、文化、社会、スポーツ、釣りレジャーなど担当。
島根県では県が発行する『生活ガイドブック』を日本語からポルトガル語へ翻訳。
サンパウロの邦字紙では翻訳・連載物を執筆、世界のデカセギ、移住者たちの素顔、日系コロニアの芸能などに焦点を当てる。
現在は某日本進出企業現地スタッフの傍ら、サンパウロの夜間大学で経営学部貿易学科に通い、週末は子育てに奮闘のフリーライター修行の身。
▼山陰の情報サイト『山陰の元気印』でブラジル発元気人を不定期掲載中。▼サイト『地球の歩き方ーー海外特派員ブログ』にてサンパウロ特派員を担当。 ▼著書:『海を渡ったサムライたち(邦字紙記者が見たブラジル日系社会)』(共著/幻冬舎ルネッサンス) |
| 高橋直子 |
たかはし なおこ |
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ブラジル・リオデジャネイロ市 |
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| 取材、コネタ探し、教育、芸術、文化、福祉 |
福祉系大学卒業後渡英、福祉現場での実践。2000年渡伯、芸術学校、 技術学校での写真コースを経て、現在フリーカメラマン・ライターとして、コンサート、劇、ドキュメンタリー分野で活動中。現地雑誌NOTISA、劇団VERSOS
DE HOLLANDA専属カメラマン。講談社、小学館、日経ホーム社との仕事の経験あり。
何も知らず、言葉も分からずとにかく飛び込んだブラジル。日本には在日ブラジル人も
たくさんいて、それなりにブラジルの情報は入っていっている。でも、ブラジルは、リオはもっと「いっぱい」なんだ。それを、写真と文章で伝えたい。エステサロンの
「OFURO」に」置いてある、バスクリン、どすの利いた声でサンバショーをする日本人女性。お肉屋で売られている「ハバイヤーナス」。まだ見えていないブラジルを日本に発信したいと思っている。 |
| 松本浩治 |
まつもと こうじ |
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ブラジル |
ブラジル、サンパウロ、リオ、クリチーバ、ベレン |
| 写真、日本移民、社会一般 |
| 大阪府生まれ。94年からブラジル在住。ブラジルの邦字紙「日伯毎日新聞」を経て、98年からサンパウロ新聞社会部記者として活動。主にブラジル各地域の日本人移住地などの取材活動を行っている。 |
ベネズエラ
| 片岡恭子 |
かたおか きょうこ |
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日本・東京 |
ベネズエラ、グアテマラ、中南米全般、スペイン、フィリピン |
| 辺境秘境、日系人、バックパッカー、ゲストハウス、トレッキング、ダイビング |
同志社大学文学研究科修士課程修了。同大学図書館司書として勤めた後、スペインのマドリッド自治州立コンプルテンセ大学留学。中南米に3年以上滞在。日本でうつ病、ひきこもり、スペインで強盗、ボリビアで暴動、アルゼンチンで遭難、ベネズエラで拘束、コロンビアで盗難と無駄な人生経験はやたらと豊富。パラグアイ、ベネズエラでの不法労働を経て、現在は取材を兼ねて新宿のゲストハウス勤務
▼仕事歴: 双葉社「新格安航空券選び術」”バッカー列伝”執筆/双葉社「格安航空券&ホテルガイド」”バッカー列伝”連載/ダイヤモンド社「地球の歩き方」【フィリピン編】写真/NHK「地球ラジオ」”旅でござんす”出演者コーディネートおよび出演/MBS「あったか生活!秘伝!カテイの魔法」出演/テレビ朝日「素敵な宇宙船地球号」第419回「世界遺産の光と影VOL.1」〜ギアナ高地の悲鳴〜現地取材/クラブツーリズム主催グアテマラ講座講師 |
ペルー
| 飯尾響子 |
いいお きょうこ |
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ペルーの首都リマ市 |
ペルー(海岸沙漠からアンデスまで) |
| アンデスの衣食住、歴史、祝祭、しんみりした話、イラストレーション |
絵も描く書き人。
1964年、東京は代官山生まれ。90年に経済危機のペルーを旅し、人々の笑顔とあふれる色彩にとりつかれる。95年、経済優等生に生まれかわったペルーに移住。02年に当地で結婚、とりあえず永住の見込み。
現在は首都リマ市にて、ペン画の修行中。さいしょの成果は、NHKラジオ・スペイン語講座テキストでの連載、「毎月投函 ペルーからの絵葉書」(07年4月号より)をごろうじあれ。
▼ 著書:「ナスカの壺−ペルーからの手紙」JTB出版
▼ 寄稿:朝日新聞(ウェブ)世界のウチ/カフェグローブWorld News Cafe/日本ペルー協会報(手描きエッセイ「十二ヶ月のペルー画報」) など。 |
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| ヨーロッパ |
アイルランド :: 英国 :: イタリア :: オーストリア :: オランダ :: ギリシャ :: スイス :: スウェーデン :: スペイン :: チェコ
デンマーク :: ドイツ :: ハンガリー :: フィンランド :: フランス :: ブルガリア :: ベルギー :: ポルトガル
ラトビア共和国 |
アイルランド
| 織田村恭子 |
おだむら きょうこ |
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アイルランド・ダブリン市 |
アイルランド |
| 人種問題、犯罪(裏社会)、ボランティア、社会情勢、不思議な世界(魔女・魔術)、宗教、
ナイトライフ |
| 私はヨーロッパ西の果てアイルランドに住んではや14年半です。不思議な空気がユニーク
な人間を呼び寄せるこの摩訶不思議なケルトの国の魅力に今も魅せられているのだと思い
ます。ここから日本の皆さんにスパイスとなるようなユニークで興味深い記事をお送りし
たいと思っています。大学時代4年間カメラクラブで写真を学んだので、記事に付随する写
真は常に自分で撮るようにしています。写真と記事のハーモニー、これも私のテーマの一
つです。 |
| 小島瑞生 |
こじま みずき |
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アイルランド 南西部(クレア) |
アイルランド、英国(北アイルランド)、ドイツ |
| 生活文化含む現地情報、旅行、価値観恋愛観含む国民性、教育関連、食・料理 |
埼玉県/兵庫県育ちの関西弁関東弁バイリンガル(?)。
大学時代に出会ったアイルランド文学がきっかけで1998年にアイルランドへ。そこでの公立小学校の臨時採用教員を皮切りに、北アイルランドで日本語講師をしたりはたまたタイはチャイヤプーンでNGO活動をしたりした後、現在はアイルランド南西部の田舎町に在住。時々野良牛や野良羊が歩道を散歩している(脱走してるだけ・・・?)のに出くわすこともあるのどか(すぎる?)所です。
どっぷりアイルランドお気楽ライフに浸かっていたのにパートナーがドイツ人のため、ここ最近はドイツ人コミュニティに半ば足を突っ込みアイルランドの中の『どいつ村』の村人と化しつつあります。 |
英国
| 渥美興子 |
あつみ きょうこ |
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英国スコットランド・インナーリーセン |
スコットランド |
| 観光、歴史、ウィスキー、ヨガ、ロックミュージック |
静岡県浜松市出身。美術短大卒業後、文房具のデザイナーとして東京で数年働いたが、1981年から2年間インド、中国などアジアの国々を旅行し、その後ワーキングホリデー・ビザでオーストラリアに10ヶ月滞在した。東京に戻り英会話学校で仕事をしていた時に娘の父親(スコットランド人)と出会い結婚。
1993年よりスコットランドの田舎町に住んでいる。過去10年間はシングルマザーとして、現在(2005年)16歳になる娘を育ててきた。ライターとしての仕事のほか、観光ガイド、翻訳・通訳の仕事もしている。仕事の場はスコットランド各地。時にはイングランドやヨーロッパ大陸へも出かけていく。
資格を持ったヨガのインストラクターでもある。 |
| 河原けい |
かわはら けい |
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英国ロンドン |
英国 |
| 暮らし、子育て、教育、言語、音楽など |
| 慶応大学大学院経営管理研究科卒業。日本在住時には英国マーチャントバンク勤務。英国人と結婚。英国人の家庭で十二年間揉まれ、離婚。二人の息子を育てつつアマチュアライター業へ。在英二十年の視点を一般の日本人の方にもお伝えしたいと考えています。 |
| 志波レナト |
しば れなと |
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英国・ロンドン |
英国・ロンドンをはじめとするヨーロッパ全域 |
| 音楽、夜遊び・クラブ情報、トレンド、文化・生活、IT |
在英7年になります。
音楽業界でのスタジオエンジニアを経て、教職、ITと渡り、現在は金融関係の仕事をしている30代です。従いまして守備範囲としては、音楽業界をはじめClubカルチャー、流行、ファッション、トレンド、ITというところから全く一般的なヨーロッパの経済、文化、生活様式までと幅は広いです。
全く著書のない新参物ですが、ブログをこちらに公開しています。お立ち寄りいただければ幸いに存じます。 |
| 島田佳代子 |
しまだ かよこ |
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イギリス・ロンドン |
イギリス、チベット、ペルー、欧州諸国 |
| スポーツ(特にフットボール)、イギリス全般、旅行エッセイ |
1978年生まれ。中学生の頃よりマンチェスター・シティとイングランドのフットボールに目覚め、何度かの観戦旅行を経て、99年秋より英国在住。知らず知らずのうちに培われていた人脈を活かし、サッカー専門誌を中心に多数寄稿中。
▼著作:「I LOVE 英国フットボール」(東邦出版) |
| ディキンソン恵子 |
でぃきんそん けいこ |
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英国・ロンドン |
イギリス、アメリカ(アリゾナ州)、その他ヨーロッパ各地((キャンプを含む) |
| 育児(教育)、料理、歴史、環境、日曜大工(D.I.Y.) |
東京で1年出版社、2年金融会社にてOLをして全貯蓄を注ぎ込んで、アメリカ・アリゾナ州立大学に留学し、環境建築学部を卒業。
アメリカに行く前に知り合ったイギリス人と大学卒業とともに結婚し、ロンドンに渡る。それからロンドン在住13年目。
ロンドンでは日系リサーチ会社、英系出版社に勤務。その後家具作りコースや食品衛生コースを終了し、現在専業主婦、2児の母。
メールマガジン『ありのまま…主婦の下町ロンドン』からロンドン生活情報発信中。 |
| 西川しずか |
にしかわ しずか |
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イギリス・ロンドン |
イギリス、ロンドン |
| 美術、日記スタイルエッセイ |
90年代前半に、3年間留学したロンドンが忘れられず、また住みたい、また住みたいと思っていたら、10年後に主人の仕事の関係で、再びロンドンに暮らすことができるようになりました。2回目のロンドンは、90年代の陰気な雰囲気とは、比べ物にならないほど活気にあふれ、物価は高く、バブルな様子で驚くこ
とばかりですが、楽しんで暮らしています。
現在、この▼ロンドン滞在記を、Webサイト▼"元気ロンドン"に掲載中。西洋美術史を愛し、現在、オークショ ン会社クリスティーズの運営する学校にて、西洋美術史でMAを取得するべく勉強中。 |
| 波見留頓桂子 |
はみるとん けいこ |
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イギリス・スコットランド・エジンバラ |
イギリス、スコットランド |
| インテリアデザイン、アンテイーク家具修復、イギリスビザ事情、イギリス(スコットランド)ゴルフ事情、翻訳 |
生粋の博多っ子。東京の美大でデザインを学んだ後、某高級家具会社でデザイン、図面引き、販売など担当。そのうち「家具もリサイクル時代」に目覚め、1995年からイギリスのスコットランドに渡り、アンテイーク家具修復技術を学ぶ。その後、数々の地元の工房に弟子入り、以来イギリスの複雑なビザ事情に巻き込まれながらもたくましくエジンバラ在住。
現在は木工、絵画、翻訳、食品産業などいろいろやりながら、ゴルフ発祥の地と言われるこの土地で、まさしくゴルフ狂のスコットランド人の夫と日々トレーニングに励んでいる。 |
| ヒロコ |
ひろこ |
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イギリス・コーンウォール |
Padstow(パッドストウ)、Jersey(ジャージー島)、Alderney(オルダニー島) |
| 食、商業施設デザイン、小売り、販促、VMD |
商業施設の内装設計デザイン職を経て、イギリスのアートカレッジへ留学。HND Retail Desing &Managementを取得し、帰国後広告会社にて小売店鋪の年間販促企画&店内ディスプレーを担当。
退職後、家族で1年田舎暮らしを経験しイギリス、ジャージー島出身の夫と再び英国で生活をスタート。
07年ロンドンからコーンウォールへ拠点を移し、英国シェフ「リック・スタイン氏」のデリに足を運ぶ日々。 |
| マスムラ ノブコ |
ますむら のぶこ |
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北アイルランド |
アイルランド(スペイン・ウイーン・パリ・英国) |
| 住宅、食文化、庭と花、低山ハイク、伝統音楽 |
1989年〜1998年、サンケイリビング新聞社大阪本社にて編集記者を経て、神戸支社にて副編集・エディター(写真撮影も兼ねる)。円満退社し、アイルランド共和国にて約1年の英語留学後、帰国。
2000年〜2004年、フリーライター・エディターとしてリビング新聞社や経済系マガジンでの企業広報頁・住宅メーカーの案内報・食関係のムック本制作・下着メーカーの月刊情報誌・商業ビルのウエブサイト制作・科学系ソフトの制作など、幅広い分野の編集制作に関わる(写真撮影を兼ねる事もあり)。
2005年〜北アイルランドに在住。現在は英語学校に通いながら、日本語のプライベートレッスンを行っている。 |
| みやこ |
みやこ |
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イギリス・ニューキャッスル |
イギリス・北イングランド |
| イギリス暮らし、国際結婚、バイリンガル教育、海外子女教育、北イングランド田舎の散歩 |
1990年、生涯の伴侶となるイギリス人と出会い、1992年に結婚。1993年、一児をもうける。教育大卒業、渡英後は、日本人補習校講師、日本語教師を経験。
2005年、ブログ「イギリス国際結婚あんなことこんなこと」を開設。国際結婚、バイリンガル教育、イギリス暮らし、イングランドの田舎歩きなどについて執筆。
2006年、ブログが「ヤフー!」登録サイトに登録される。 |
イタリア
| キアーレ |
きあーれ |
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イタリア・ミラノ |
イタリア・ミラノ、アオスタ地方、サルデーニャ、南仏 |
| アクセサリー、ファッション、子育て(学校事情)、お料理レシピ翻訳、観光ガイド手引き |
| サラリーマン時代は、旅行雑誌や求人雑誌を中心に、広告制作・編集・ライター業務をこなしました。イタリア・ミラノへきてからは、主にミラノの生活情報、旅行のコツ、お料理レシピなどをコラムに執筆中。個人でイタリア・ミラノ発最新アクセサリーを委託販売中。 |
| 黒水綾乃 |
くろみず あやの |
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イタリア |
イタリア国内全域 |
| ファッション、観光、グルメ、美容、映画など |
1978年福岡生まれ。マランゴーニ服飾専門学校のバイヤー科を卒業し、ミラノで雑誌関係のコーディネート、ライター業を主にさせてもらっています。
フリーとしての経験はまだまだですが、2年前までは、ゴーストライターもしていました。新人ですが、体力と若さ?で頑張ります。入稿ギリギリの取材、遠方の取材など柔軟に対応させていただきます。宜しくお願い致します! |
| 木場しのぶ |
こば しのぶ |
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イタリア・フィレンツェ |
イタリア(特にトスカーナ地方、フィレンツェ) |
| エッセイ、人、ライフスタイル、飲食、旅など |
98年の暮れ、神様の悪戯によりイタリアに来ることに(本人も多少??)。03年にココでの生活のおもしろネタを綴った『蝦(エビ)で釣られたイタリア』(東洋出版)を出版した後、JAL機内誌『スカイワード』、東京リムジンバス『Via』、昭文社『まっぷるマガジン』、イカロス出版『羅針』(07年冬号特集)、柴田書店『cafe-sweets』などの日本の雑誌や、伊新聞『La
Stampa』に寄稿。連載系の記事では写真も撮ります。
お堅いものから砕けたものまで幅広くライティングすることを目指しながら、特に”飲・食”や”人”についての執筆を極めたいと思っています。 |
| 妹尾ねる |
せのお ねる |
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イタリア |
イタリア |
| 美術、料理、田舎暮らし(スローフード・スローライフ)、動物、イタリア語 |
イタリア語学科卒業後、西洋美術を学ぶためイタリアへ。1989年から北イタリアのクレモーナに在住。翻訳者。日伊現代美術交流センターを通し、イタリア現代美術展のカタログの翻訳に数年関わる。1992年、イタリア出版業界で画期的な企画として知られるスタンパ・アルテルナティーヴァ社の廉価本シリーズ「ミッレリーレ」から、限定版で三島由紀夫の短編『翼』のイタリア語訳を出す。ここ数年はテレビ番組用映像翻訳、映画台本翻訳を中心に活動。
1993年イタリア人画家と結婚し、犬猫ニワトリ多数とトウモロコシ畑の広がる田舎の農家でスローライフを送っている。環境問題、アニマル・ライツに関心があり、地元の団体でヴォランティアをするヴェジタリアン。 |
| 田中美貴 |
たなか みき |
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イタリア・ミラノ |
イタリア全土、スペイン |
| ファッション、職人、イタリア人(&文化)観察面白エッセイ、紀行もの(旅)、サブカルチャー |
日本では雑誌編集者として出版社に勤務。
運命に導かれイタリアへ移住して9年。フィレンツェで写真と語学を学んだ後、得意分野であるファッションの街・ミラノへ。とはいえ、イタリア全土にドサまわっての地方取材も多いため、しばし住居不定。その代償として地方のなまりや郷土料理など妙なことに詳しくなった。むかつくことも多いが結局チャーミングなイタリア人と、奥の深いイタリア文化には依然として興味はつきないものの、ここ数年、愛してやまないスペイン語とフラメンコの習得に夢中で、ますますラテンな日々。 |
| Nana (山盛菜々子) |
なな (やまもり ななこ) |
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イタリア |
イタリア・イギリス |
| 政治経済、社会問題、文化、ライフスタイル、旅行 |
英語、イタリア語、日本語での取材、執筆に従事。外国人記者クラブ所属。 日本ではブルームバーグのイタリア語放送、またスカイイタリアのアジア特派員として、生放送に出演。政治家(フィリピン大統領グロリア・アロヨなど)、実業家(ルチアーノ・ベネトン、アルマーニ etc.)、俳優シャーリズ・セロン、作家アレッサンドロ・バリッコとのインタビューや対談も多数経験。現在フリーの記者として、ヨーロッパを基点に活動。
ファッション、旅行系のインタビューや番組制作, 取材に関わることが多いがジャンルを問わず、文化、政治経済、エンターテイメントなど幅広い分野で編集、執筆活動を続ける。
コーディネーターとしては、ディスカバリーチャンネルのドキュメンタリーやMTVなどのリアリティ系番組の制作、通訳としては、日本のイタリア大使館での活動経験あり。 |
| ハシモトユタカ |
はしもと ゆたか |
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イタリア・ボローニャ |
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| 技術通訳、文化交流、輸出入、料理研究、風景撮影、スケッチ旅行、イタリア小話 |
アジア大陸横断を目指し1980年に出国、国際結婚後イタリアには1 982年から永住、1986年から通訳事務所を開設。一般的な商談、文化交流の他に、専門用語が飛び交う現場での技術通訳として各種機械関係の通訳、翻訳をこなすプロ。各界政府視察団、専門誌取材、各種講演会での経験豊富。また、技術者の視察報告書、取材者の情報記事等のゴーストライターと
して執筆経験も多い。20年に渡る各界の人脈で、取材アポ取りには絶対の自信を持つ。
一方、イタリア国内を40万km走った在住生活で、写真家としてイタリア各地の絶景地を撮り貯めたり、本当に美味しい店を捜
し続けている食いしん坊の経験を生かし、かなり変わった「絶景絶品絶句ツアー」のコーディネートも行なっている。
▼訳書「ライカMマウントカメラ」。写真、イラスト担当「ボローニャのスペイン寄宿舎」「ボローニャの地下水道遺跡」。イタリアの風景はこちらに記録があります。 |
| はらなおみ |
はら なおみ |
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イタリア・フィレンツェ |
イタリア |
| イタリア生活事情全般、旅情報、留学、就職、エッセイ |
旅行関係の仕事をしながら日本、オーストラリア、スイスで過ごし98年にイタリアの会社で採用が決まりイタリア語力ほとんどナシで渡伊。その後、体当たりでサバイバルイタリア語を身につけ現地航空会社に転職、かりにも機内通訳として乗務。現在はイタリア人と共同で会社経営。
5年間日本旅行ウェブサイトで現地情報発信、1年間アルク出版ウェブサイト「スペースアルク」でエッセイ連載他、雑誌、ムックなどに寄稿。
書き人クラブでは、「世界のウチ」(朝日新聞ウェブサイト)、「イングリッシュ・ジャーナル」(アルク出版)、「she's
net」などに参加。書き人クラブ集結本「年金を活かす!海外ロングステイ30都市徹底ガイド」 (JTB出版)でフィレンツェ案内人として執筆。 |
オーストリア
| パッハー眞理 |
ぱっはー まり |
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オーストリア・ウィーン |
オーストリア、ウィーン |
| 音楽、舞台芸術、美術、エーゲ海の島々、教育、グルメ、美容、映画など |
ウィーン生まれ東京育ちの音楽ジャーナリストとして、月刊誌『ショパン』に記事を連載。コンサートのプログラムに作品解説もしている。その他、朝日新聞、週刊朝日、朝日コム「世界のウチ」朝日おかあさん新聞、『英語キッズ』(アルク)「フラヌール」NOVA刊、地球の歩き方ウェブ、旅行関係ウェブなどにオーストリア事情を寄稿。UCCコーヒーの特派員。
▼著書に(ショパン社)「アウガルテン宮殿への道」がある
海外書き人クラブ、オーストリアプレスクラブコンコルディア会員
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| 伊佐早良子 |
いさはや りょうこ |
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オーストリア・チロル州 |
チロル |
| 出産、子育てと料理、教育、スキー、ドイツ語 |
新潟大学農学部を卒業。在学中は基礎スキー部女子部長として全国準優勝を果たす。
卒業後、結婚・渡墺、現地で妊娠・出産を経験し子育てに励む一方、主にスキー関連の旅行会社の現地コーディネートを担う。職業上留守の多い夫である為、可能な限り、仕事は常に子供と一緒。
初めての海外が生活の場、永住の場とな りつつあるが、現地の人々との交流を最も大切に捉え、生活情報や歴史・文化などを学んでいる。といっても、午後のティータイムに近所の友人と手作りケーキを食べるのが楽しみ。
観光で潤っている地元の人々に少しでも恩返しができたらと、ホームページを作成し、現地情報の発信や無料で宿の手配などを行っている。▼新潟日報の夕刊にて、コラムを連載中(毎月第二火曜日)! |
オランダ
| あおきるり |
あおき るり |
 |
オランダ・ヘルダーラント州 |
オランダ、ネパール、カナダ、日本(とりわけ近畿圏) |
| 観光(ツーリズム・エコツアー等)、環境、アート、グルメ・ビール、絵本 |
海外初体験は、20歳のとき1年留学したメキシコ。ユカタン半島をはじめメキシコ女一人旅で培われた度胸は、今も健在。
日本で商社勤務するも、海外への夢捨てがたし老体(?)に鞭打ち一念発起、オランダWageningenで【レジャーと環境】修士号取得。
オランダ国際NGOのインターンで、ネパール政府観光局(カトマンズ在)にて、”持続可能な観光ネットワークコーディネーター”を勤める。
近年は日本の某地方自治体の観光施設で勤務。現在、オランダ在住、一眼持って徘徊中。
写真は何度かコンテスト入賞経験あり。ビジュアル面でも読者を魅了できれば本望。
▼エコツアー・ドット・ジェイピーで<オランダ留学通信>と<トルコ・地中海地方で遊ぶ>をオーストベルドるりの名前にて寄稿。
▼その他の寄稿暦:「フラヌール」NOVA刊・ペリカンクラブ欧州(日通)・環境省エコツアー報告書(翻訳・調査)等
▼自身のブログ:「カメラは踊る@オランダ」
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| 澤野 禮子 |
さわの れいこ |
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オランダ・アムステルダム |
オランダ全土 |
| 語学(英語、独語、蘭語)、現地穴場情報全般、育児、欧州サッカー、文化比較 |
インターナショナルスクール卒業後、ロンドン大学外国語学部入学。
得意とする異文化比較論が、米の雑誌に連載されたのをきっかけにジャーアナリスト・ライターを目指す。オランダ人との結婚後、運送業を自営する夫のトラックに便乗し、オランダ・ベルギー・ドイツをほぼ全地域縦断。諸国の庶民らの微笑ましい生活ぶりを垣間見る機会を活かし、衣食住から政治・経済・文化に至るまで、幅広いオランダの最新情報をに発信中。私生活では2児の母親。英(米・英)・蘭・独の3ヶ国語OKで、通訳・執筆と撮影を含むコーディネイターとしても活躍中。
▼主な執筆先は、「朝日おかあさん新聞」「学びの場コム」「JAちゃぐりん誌」「ジャパニーズ・インヴェスター」「ダ・カーポ」「AERA
with Kids」「Japan Times Junior」等。
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| 高田圭子 |
たかだ けいこ |
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オランダ |
オランダ、日本(関西)
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| 育児、料理、エッセイ、絵本、ファッション |
OL時代は、休暇を利用しては海外旅行や短期の語学留学に出かけていました。また在職中イギリスの現地校に約1ヶ月間滞在し、日本の文化(茶道・着物・折り紙など)を紹介しました。
縁あってオランダ人と知り合い、退職後2001年9月にオランダで結婚し、現在夫とこちらで出産した2人の子供(娘・息子)と共にドイツ寄りの市「アーネム」に住んでいます。育児の他、オランダでの出産・育児に関するwebサイトや雑誌への執筆などを行っています。また夫は日本通であり、写真家としても活躍中です。 |
| 竹田由利花 |
たけだ ゆりか |
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オランダ・アムステルフェーン |
オランダ、ロンドン |
| 料理、旅行、食品、レストラン |
2003年4月に渡英。3年間のロンドンで生活を経て、現在はオランダ在住。去年よりマクロビォティックの生活を心掛けています。(オランダのクシ・インスチュートでマクロビォティックのクラスをレベル3まで受講。)
興味のあることは異国の文化(食文化、家庭料理、習慣、思想等)、マーケット、オーガニックetc |
| 蛭田伊吹 |
ひるた いぶき |
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オランダ・ナールドヴァイク |
アメリカ、オランダ、日本 |
| 料理、グルメ、子育て、環境(問題)、ファンタジー |
78年横浜生まれ。10歳から18歳までアメリカ(ボストン・ニューヨーク・ノースカロライナ)で暮らし、程々にアメリカナイズされて帰国。日本では研究所で温暖化問題の研究に携わる。
2005年、冒険を求めてバックパッカー・オランダ人の夫と渡蘭。同年末に第1子を自宅出産。
3食と飯と同じぐらい書くことが好き。 |
ギリシャ
| 有馬めぐむ |
ありま めぐむ |
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ギリシャ・アテネ |
ギリシャ、エーゲ海の島々 |
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