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海外書き人クラブ会員名簿(50音順)です。名簿は随時アップデートしています。
★この名簿には、希望者のみ記載しています。そのため、ここで全会員をご紹介しているわけではありません。
お探しの地域のライターが名簿にいない場合は、こちらのフォームよりお問合わせください。
名簿の見方
| 名前 (背景色: 男性は水色・女性はピンク) |
よみがな |
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居住地 |
得意とする国・地域 |
| 得意分野 |
| 自己紹介 |
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| ア行 |
| アイランドさとこ |
あいらんど さとこ |
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オーストラリア・シドニー |
オーストラリア、シドニー |
| 人事(面接ノウハウ他)、広報(パブリシティ、リスク管理他)、海外出産育児事情、バックパッカー、オーストラリアワーキングホリデー事情 |
大学卒業後、コンサルティング会社に入社。馬車馬のように働かされる。6年後、業務提携先にそのまま移籍させてもらい、某上場企業の広報・宣伝部部長を経て人事部長として更にワーカーホリック暦を重ね、10年目を期に独立。
独立後、順調になればなるほど、終電、朝帰りが続く生活が「今までと全く変わらないんじゃないか?」と気づく。周りの羨望と、蔑みの中、オーストラリア移住を企て、永住権書類の準備中に、ユーラシア大陸を一周して、2005年2月に渡豪。
取り合えず企業にお勤めしながら、第2の人生を模索中。今年9月生まれの一児の母でもある。 |
| あおきるり |
あおき るり |
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オランダ・ヘルダーラント州 |
オランダ、ネパール、カナダ、日本(とりわけ近畿圏) |
| 観光(ツーリズム・エコツアー等)、環境、アート、グルメ・ビール、絵本 |
海外初体験は、20歳のとき1年留学したメキシコ。ユカタン半島をはじめメキシコ女一人旅で培われた度胸は、今も健在。
日本で商社勤務するも、海外への夢捨てがたし老体(?)に鞭打ち一念発起、オランダWageningenで【レジャーと環境】修士号取得。
オランダ国際NGOのインターンで、ネパール政府観光局(カトマンズ在)にて、”持続可能な観光ネットワークコーディネーター”を勤める。
近年は日本の某地方自治体の観光施設で勤務。現在、オランダ在住、一眼持って徘徊中。
写真は何度かコンテスト入賞経験あり。ビジュアル面でも読者を魅了できれば本望。
▼エコツアー・ドット・ジェイピーで<オランダ留学通信>と<トルコ・地中海地方で遊ぶ>をオーストベルドるりの名前にて寄稿。
▼その他の寄稿暦:「フラヌール」NOVA刊・ペリカンクラブ欧州(日通)・環境省エコツアー報告書(翻訳・調査)等
▼自身のブログ:「カメラは踊る@オランダ」
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| 青柳めい |
あおやぎ めい |
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ポルトガル |
オーストラリア(クィーンズランド)、ハワイ(マウイ島)、シンガポール(全般)、ポルトガル(現在網羅中) |
| 人間、生活、女の気持ち、外国、食べること |
94年にオーストラリアに渡り、8年間を過ごした後、シンガポール、ハワイ(マウイ島)、そして現在はポルトガルに在住しています。
先天的に「文章を書く」ことが好きなので、高校生の頃に「作詞活動」を始めたのを皮切りに、その後「エッセイ」「短編小説」など、チャンスを見つけては書き続けています。世界の国を舞台とした「些細なネタ」を「エッセイに」するのが得意。文章はピリッと「辛口系」からプッと吹きだす「面白系」まで。現在は中編小説を執筆しながら文章エクササイズ中です。 |
| 秋野このみ |
あきの このみ |
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ベルギー王国エノー州 |
ベルギー、欧州、北アフリカなど |
| 恋愛、家庭、国際結婚、旅行、社会 |
バイク雑誌、住宅雑誌などのモデルを経て、旅行ガイドブックの記事、バイク雑誌などのショップ紹介、エッセイ、リライト(1年半)などの経験あり。
その後、結婚して家庭に入り、ボランティアで脚本を書いたり、エッセイを書くなどしていたが、子育てが終わり、ぜひ、また書き始めたいと意欲に燃えている。
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| 秋間直美 |
あきま なおみ |
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ベルギー・ブラッセル |
ベルギー(ブラッセル)、イギリス北部 |
| 子育て、食文化 |
| 1971年生まれ。イギリスとベルギー合わせてヨーロッパに10年在住。 |
| 秋山和香子 |
あきやま わかこ |
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アルゼンチン・ブエノスアイレス |
アルゼンチン一般、ブエノスアイレス |
| アルゼンチン国内における歩いて見つけた観光情報、 カフェテリア・レストラン情報
、日常を通して見たアルゼンチンの国民性、生活情報 |
東京都武蔵野市出身。
1989年より南米のパリと呼ばれる魅力に取り付かれ結婚、出産、現在にいたる。一時は国民性、習慣の違いに悩む時期もあるが無事に通り越し今ではアルゼンチンで過ごす日々をこの上なく楽しむ。
また少しでも情報薄なアルゼンチンを日本の方々に広く知ってもらうためHP『ブエノスアイレスでお茶しませんか?』 を運営したりアルゼンチンを旅する人のために情報を提供中。
またアルゼンチン国内の新しい発見の旅を目指し将来は世界に一つの『足で歩いたアルゼンチン』のガイドブックを作るため日夜情報を収集中でもある。 |
| 浅倉協子 |
あさくら きょうこ |
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スペイン・バルセロナ |
バルセロナ、ロンドン、欧州 |
| デザイン、空間(ロマネスクから現代建築)、食、日本に届きにくい欧州(特にカタルニヤ)現地情報、 生活を楽しく、深くする音楽、映画、文学、サブカルチャー全般、クリエイターインタビュー、翻訳(英日、西日)、テレビ番組コーディネート |
バルセロナ在住。ライター/コーディネーター。東京都出身。
都内外国人向け図書室、日英バイリンガルの気鋭の建築誌を発行していた企画事務所を経て
、89年渡西。バルセロナのデザイン系出版社に勤務。15年以上、日本の媒体(マガジ
ンハウス、商店建築、料理王国等)に欧州情報を発信。ロンドンに4年滞在後、2001年、バルセロナ出身の夫と事務所、Nasple
& Asakura設立。
▼著書:Tokyo Houses(teNeues/独)Asian Interior Design(teNeues/独)MNM Minimalist Interior (Harper Collins/NY) Japanese Design(daab/ 独) 等。
欧州から日本に向けてだけでなく、日本や中国、韓国の優れた人材、面白い事柄を欧州に紹介していきたいです。 |
| 朝比奈 正 |
あさひな しょう |
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日本、モルディブ共和国 |
アジア、モルディブ共和国のローカル系 |
| モルディブのローカルフード、モルディブ人、モルディブの風習、モルディブローカルのフォト、へんなモルディブ |
教員を辞めモルディブに渡り、リゾートホテルのGRO、旅行会社空港スタッフとして滞在。
モルディブ嫌いになるが、その毒に犯されたのか何度と日本とモルディブを行き来。
気付けばモルディブ人と結婚してしまい、現在は移住に向けて準備中。
▼著書:「モルディブの太陽の下で―楽しもう!働こう!モルディブ」(本の泉社)/寄稿:旧WEB版・あの国でこれがやりたい「異国からの手紙」(トゥモロー) |
| 芦刈いづみ |
あしかり いづみ |
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日本 |
ロサンゼルス、ラスベガス、アメリカ国立公園、テーマパーク |
| 旅行、観光、海外生活、留学、英語など |
フォトグラファーの飯富崇生と”Photo-Writing Unit Tarbee”を結成して活動しています。
2人とも去年までロサンゼルスに住んでいて、ロサンゼルス、ラスベガス、アメリカ国立公園(20ヶ所以上訪問)をメインに、留学生活、英語、映画、脚本、小説、リサーチ記事などが得意分野です。
スカイダイビングからスキューバダイビング何でも挑戦しますし、世界中どこでも行きます!
▼仕事暦:メディカスルタイル「芦刈いづみの海外旅行に行こう」/日刊勝スポ!トラベルライター「プチグランドサークルドライブ」「セドナ」「世界遺産アユタヤ」など多数掲載。その他、「るるぶ茨城」、「Yahoo!トラベル」、「Let's
Enjoy Tokyo」などで活躍中。よろしくお願いいたします。 |
| 東佐智代 |
あずま さちよ |
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スペイン・サラゴサ |
スペイン |
| 地域情報、ライフスタイル、子育て、グリーンツーリズム |
1966年京都市生まれ。ライター・通訳・翻訳者。1989年、語学留学でスペインへ。マドリードの企業で貿易実務のかたわら、スペイン情報誌に翻訳記事や特集記事を執筆。1997年サラゴサへ移り、フリーとなる。
書き人クラブリレーエッセイ▼「朝日コム/世界のウチ」、子育てサイト▼「サプリナ」(連載終了)、JAL機内誌「スカイワード」、インフォバーン「サイゾー」などにスペイン発の記事を寄稿。いっぽう、スペイン各地の図書館で日本の昔話や伝説を語り、ささやかな日本文化紹介も楽しませてもらっています。
▼共著:「極楽スペイン/ポルトガルの暮らし方」(山と渓谷社) |
| 渥美興子 |
あつみ きょうこ |
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英国スコットランド・インナーリーセン |
スコットランド |
| 観光、歴史、ウィスキー、ヨガ、ロックミュージック |
静岡県浜松市出身。美術短大卒業後、文房具のデザイナーとして東京で数年働いたが、1981年から2年間インド、中国などアジアの国々を旅行し、その後ワーキングホリデー・ビザでオーストラリアに10ヶ月滞在した。東京に戻り英会話学校で仕事をしていた時に娘の父親(スコットランド人)と出会い結婚。
1993年よりスコットランドの田舎町に住んでいる。過去10年間はシングルマザーとして、現在(2005年)16歳になる娘を育ててきた。ライターとしての仕事のほか、観光ガイド、翻訳・通訳の仕事もしている。仕事の場はスコットランド各地。時にはイングランドやヨーロッパ大陸へも出かけていく。
資格を持ったヨガのインストラクターでもある。 |
| アヤコ・モニエー |
あやこ もにえー |
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アメリカニューメキシコ州アルバカーキ |
アメリカ、アルバカーキ |
| 生活に関するエッセイ、食べ物エッセイ |
大学卒業後、約5年のOL生活経験後、オーストラリアへ留学し、フードサイエンスと数学を学ぶ。
現在はアメリカ永住。ニューイングランド気質のキョーレツ夫と、推定18歳の白ネコと暮らす。
ほとんど知られていないニューメキシコ州アルバカーキや首都サンタ フェの生活、文化、食べ物、住民のこと、ステップファミリーについて、など等、書きたいと思います。
書くことの経験:エッセイグランプリ獲得、出版社主催のエッセイ部門入賞2回 |
| 有馬めぐむ |
ありま めぐむ |
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ギリシャ・アテネ |
ギリシャ、エーゲ海の島々 |
| 現地情報、食べ歩き、動物(特に猫)、歴史トリビア、国際結婚 |
1995年白百合女子大学文学部国文科卒業。
名古屋の経済新聞社、出版社で編集者、記者として勤務した後、2000年よりフリーライターとして活動を開始。新聞、外食産業業界誌、タウン誌に芸能人、企業の社長、芸術家などのインタビュー記事や、全国の有名レストラン、料亭を取材した記事を執筆。05年、愛知万博の年より、英文パンフレット作成や外国人企業家の取材なども行う。06年より国際小児科学会アテネ大会(07年8月開催)の日本語HP翻訳や手配の仕事を任されたことをきっかけにアテネに数回滞在。その後、ギリシャ人と結婚し、アテネ在住。西洋文化の基礎を築いた国・ギリシャから、悠久の歴史ロマンをかきたてる遺跡、今日のアテネ、エーゲ海の美しい島々などの魅力を情報発信。日々の暮らしを楽しむことにかけては天才的なギリシャ人気質についても紹介。
夫は建設会社を経営、義兄は医師で元ギリシャ小児科学会会長、現在、ヨーロッパ連合小児科学会会長なので、建築や医療に関しても確かな取材ができる。家族全員かなりの猫好き。
▼「地球の歩き方」アテネ特派員としてブログを執筆中。 |
| I.S詩子 |
いー.えす うたこ |
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フランス国イル ド フランス (パリ郊外) |
フランス |
| 家庭一般(家族、日常生活、など) |
日本で大学を卒業の後、デザイナーになる為にアメリカへ留学。アメリカのユニバーシティ オブ ノーステキサスにてファッションマーチャンダイズ修士課程を勉強。日本に帰国の後、フランスの旅行会社クラブ・メッドと契約。北海道サホロ、ニューカレドニア、モルディブの勤務経て渡仏。フランスにてユーロディズニ−、プランタン等に勤務。
現在3人の子供とパリ郊外にて生活。子育てと執筆をしている毎日です。書いている物は日常生活の出来事、子供について、家庭について、人として、等です。
▼著作は息子の事を書いた新風舎出版の「アレックスデイ」。奈良県が主催した「プロポーズの言葉選」幸せ部門で入賞。 |
| 飯尾響子 |
いいお きょうこ |
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ペルーの首都リマ市 |
ペルー(海岸沙漠からアンデスまで) |
| アンデスの衣食住、歴史、祝祭、しんみりした話、イラストレーション |
絵も描く書き人。
1964年、東京は代官山生まれ。90年に経済危機のペルーを旅し、人々の笑顔とあふれる色彩にとりつかれる。95年、経済優等生に生まれかわったペルーに移住。02年に当地で結婚、とりあえず永住の見込み。
現在は首都リマ市にて、ペン画の修行中。さいしょの成果は、NHKラジオ・スペイン語講座テキストでの連載、「毎月投函 ペルーからの絵葉書」(07年4月号より)をごろうじあれ。
▼ 著書:「ナスカの壺−ペルーからの手紙」JTB出版
▼ 寄稿:朝日新聞(ウェブ)世界のウチ/カフェグローブWorld News Cafe/日本ペルー協会報(手描きエッセイ「十二ヶ月のペルー画報」) など。 |
| 飯田加奈子 |
いいだ かなこ |
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フランス・パリ |
フランス・パリ&地方 |
| 料理、ワイン、旅、時事、社会 |
1973年、愛知県生まれ。国際基督教大学ICU卒業後、料理出版且ト田書店で記者・編集者として8年勤務。
04年より渡仏、ワイン畑やレストランで実地研修するかたわら、食関係の通訳・翻訳、リサーチを手伝う。 |
| 飯田道子 |
いいだ みちこ |
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日本・東京 |
カナダ・バンクーバー、 伊豆(海の中もOKです) |
| 地域情報、スキー、マリンスポーツ、ダイビング、国内リゾート、ビザ、不動産、国民年金(海外居住者向けもOK)、金融・保険、海外口座 |
1968年生まれ。ファイナンシャル・プランナー(CFP)。金融機関勤務を経て96年FP資格を取得。現在は独立系FPとして、コンサルティング業務やセミナー講師、マネー記事の執筆を行っている。読売@マネー、東京新聞、ファイナンシャルアドバイザー誌などに執筆している。
観光で訪れたバンクーバーの魅力にハマッタことがきっかけとなり、カナダへの移民や海外金融・保険についてなど、ネットワークを駆使しながら情報収集にあたっている。スキューバーダイビングのインストラクター(PADI)でもある。 |
| 飯富崇生 |
いいとみ たかゆき |
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日本・東京 |
ロサンゼルス、ラスベガス、アメリカ国立公園、テーマパーク |
| 旅行、観光、海外生活、留学、英語など |
ライターの芦刈いづみと”Photo-Writing Unit Tarbee”を結成して活動しています。
2人とも去年までロサンゼルスに住んでいて、その間、自然をテーマに旅をしてきました。
今までに訪れた国立公園は20ヶ所以上。
2003年に、ロサンゼルスからラスベガスに行く途中の砂漠で撮影した写真が、総合写真展で「大賞」、「朝日新聞社広告局長賞」、「ミノルタ賞」受賞。 2004年に、フォト検定最上級「アートフォトマスターエキスパート」取得。 (財)日本宇宙フォーラム所属、契約カメラマン。
その他、芦刈いづみの勝スポ!掲載の記事の写真、「Let's Enjoy Tokyo」などで、活躍中。
よろしくお願いいたします。 |
| 燕洋子 |
いえん ようこ |
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中国上海市 |
上海 |
| 生活、教育、街角ウォッチング、B級グルメ |
1985年、高校生ながら個人旅行の認められていなかった中国へ単身渡航、バックパッカーよろしく毎年休みを作っては中国旅行を続けるも1989年上海人と結婚し、旅は終了。
2002年に会社勤めを辞め、上海へ移住。上海音楽学院に漢語進修生として在籍しながら現地のフリーマガジンの契約ライター生活開始、複数のフリーマガジン、日本発行のビジネス誌の契約ライターを経て、現在は上海音楽学院対外文化教育中心の通訳兼学生募集のボランティアをしながらアジアン・エンターテイメント情報サイト『ASIAN CROSSING』中国レポーターを継続中。現地校に通う一男一女の母。自称街角探検家。個人サイト『我愛上海。我愛大阪。我愛我家。』 |
| 池田未枝 |
いけだ みえ |
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インド・ニューデリー |
インド |
| 街角エッセイ、生活、子ども、旅行、インドあれこれ(インド映画、アユルベーダーなど) |
バックパックを片手にインドを旅すること十数回。旅では飽き足らず遂に在住。
「コミュニケーションは気合とスマイル」をモットーに、右手にペン、左手にカメラを手に日々小道をさまよいネタを探している。
(単なる方向音痴という噂も。。。。)
そこで出会った人々からの情報は数知れず、インドのいわゆる普通の人たちの生活や文化を雑誌やwebに執筆中。
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| 伊佐早良子 |
いさはや りょうこ |
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オーストリア・チロル州 |
チロル |
| 出産、子育てと料理、教育、スキー、ドイツ語 |
新潟大学農学部を卒業。在学中は基礎スキー部女子部長として全国準優勝を果たす。
卒業後、結婚・渡墺、現地で妊娠・出産を経験し子育てに励む一方、主にスキー関連の旅行会社の現地コーディネートを担う。職業上留守の多い夫である為、可能な限り、仕事は常に子供と一緒。
初めての海外が生活の場、永住の場とな りつつあるが、現地の人々との交流を最も大切に捉え、生活情報や歴史・文化などを学んでいる。といっても、午後のティータイムに近所の友人と手作りケーキを食べるのが楽しみ。
観光で潤っている地元の人々に少しでも恩返しができたらと、ホームページを作成し、現地情報の発信や無料で宿の手配などを行っている。▼新潟日報の夕刊にて、コラムを連載中(毎月第二火曜日)! |
| いせもとゆかり |
いせもと ゆかり |
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アラブ首長国連邦ドバイ |
中東・イスラム諸国、ドバイ、ヨルダン |
| ショートコラム、おもしろエッセイ、イスラム文化・風習、海外就職、旅行、ホテル |
東京都生まれ。大学卒業後国内線スチュワーデスを経てホテル業へ転身。
海外勤務をしつこく希望するや中東のヨルダンへ飛ばされ、現在はアラブ首長国連邦ドバイに。そんなつもりは無かったのにイスラム生活にどっぷりと浸けこまれ、出稼ぎ生活をしながら執筆中。
▼JAL 機内誌「Winds」世界のフシギ/マガジンハウス「ダ・カーポ」/講談社「TOKYO一週間」ワールド流行通信/アサヒコム「世界のウチ」/イーキャリア「海外キャリアの歩き方」 |
| 市野政子 |
いちの まさこ |
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日本 |
中国 |
| 紀行、エッセイ |
ダイヤモンドビジネススクールにてダイヤモンド社の自己啓発教材販売営業。
1994年〜1998年・主人の転勤で上海在住。観光旅行では味わえない異文化を肌でふれるチャンスと思い、上海の町をルポし▼「上海庶民生活事情」を出版。
元上海農業大学日本語科講師・四川省南充市蚕糸学校日本語科非常勤講師
和歌山近鉄カルチャーセンターで「上海庶民生活事情」特別講演
現在「上海庶民生活の心にふれる感動の旅」のコーディネイター。HPでは「心」をテーマに発信。 |
| 入谷茂樹 |
いりたに しげき |
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ニュージーランド・オークランド |
ニュージーランド全域 |
| 撮影関連、不動産、アウトドア、教育、環境 |
97年からNZに移り住んで、ライター&撮影コーディネイターをしています。
子供の小学校、幼稚園の送り迎え、PTA参加も強制的にやらされています。寒風吹きすさぶ夜の海岸で何時間も巣に帰ってくるペンギンを待ち構えたり、日を遮るものが何もない平原で何時間も紫外線を浴び続けたり、半分涙目になりながらの取材をしています。
▼執筆参加:「年金を活かす海外30都市徹底ガイド」(JTB)/「オーストラリア・ニュージーランド海外移住計画」(学研)/「あの国でこれがやりたい」(双葉社)/「夢をカタチにする海外生活」(双葉社)/「Blue
Pacific」(旧エアーニュージーランド機内誌)
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| 岩川進一 |
いわかわ しんいち |
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中国・北京 |
香港、シンガポール、台湾、中国 |
| 経済、北朝鮮、中国、北京 |
もともとは報道番組のディレクターですが、現在は中国北京より中国株を中心として経済情報記事を執筆。
またテレビカメラマンとして、日中日朝のさまざまな外交問題の取材も行う。
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| うえのともこ (SHANTI) |
うえの ともこ |
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ネパール・カトマンドゥ |
ネパール |
食と暮らし、民族と文化、子育て、ヨガ、自然療法、マクロビオティック、ヒーリング、ボディー
ワーク、アーユルヴェーダ、 旅行(世界遺産・トレッキング・エコツーリズム・ホテル・グルメ・ショッピングなど) |
旅行会社を営む夫の補佐(企画、コーディネート、リサーチ担当)、子ども図書館のボランティアをしつつ、ヨガとナチュロパシーを実践する不思議生活を送る。
現地人夫、シュタイナー幼稚園に通う子どもの3人暮らし。
▼主な執筆・寄稿:WEB媒体 JTBアジアンリラクゼーション、NEC世界アレレ巡り、朝日.com【世界のウチ】、ヨガステーションなど。
JapanTimes Jr.、マガジンアルク、各種雑誌多数。STAY.JPにてネパールの達人ブログ発信中。 |
| 内田暁 |
うちだ あかつき |
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アメリカ・ロサンゼルス |
ロサンゼルス、サンディエゴ、ラスベガス、
グランドキャニオンやヨセミテ国立公園などの西海岸に存在する国立公園 |
| スポーツ、映画、テレビ、ファッション、旅行 |
| 日本で編集プロダクションに6年勤務し、ライティング及び編集作業に従事。2004年にロサンゼルスに移ることになったのを機に退職し、フリーとして活動を開始する。現在はテニスや格闘技などのスポーツ、映画やテレビドラマなどのエンターテインメントを中心に、雑誌やネット媒体に現地直送のフレッシュな情報を寄稿中。 |
| 梅本昌男 |
うめもと まさお |
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エジプト・カイロ |
エジプトなどアラビア諸国 |
| 旅行やグルメ、エンタテインメント、ビジネスなど何でも |
1963年生まれ。1993年にワーキング・ホリデイ制度を利用してカナダへ。現地の邦字新聞の記者、ベルリッツの日本語教師を経て、フリー・ライターへ。
2001年にタイへ移動、東南アジア各地へ出没。その後、エジプトに居を移してアラビア圏を探査中。ネタ探しとフットワークの軽さがウリです。コンビニエンス・ライターとしてジャンル問わずのご依頼をお引き受けます!写真もほとんどの記事で自 分で撮っておりますので、こちらもお任せください。
▼共著:「アジアのツボ:東南アジア編」(スリーエーネットワーク)/「極楽タイの暮らし方」(山と渓谷社)
▼記事を掲載して頂いた単行本…「地球の暮らし方:カナダ編」「地球の暮らし方;ロングステイ」「海外ロングステイ30都市徹底ガイド」
▼記事を掲載して頂いた雑誌…「SKYWARD、AGORA(JAL機内誌)」「MAGAZINE ALC
(アルク機関誌)」「Gダイアリー」「日経トレンディ」「日経KIDS+」「BEING」「愛犬の友」「イングリッシュ・ジャーナル」「海外で働く」「あの国でこれがやりたい」「ムー」「BE−PAL」「プレジデント」「夕刊フジ」等々。
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| 大久保純子 |
おおくぼ じゅんこ |
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ブラジル・サンパウロ |
サンパウロ |
| 移民、ネットラジオ、邦字新聞、女性、シルバー移住 |
ブラジル・サンパウロに住んで早8年になります。もともと日本では消費者向けの専門紙で働き、その後サンパウロにある邦字新聞で2年間の契約で働きに来たのをきっかけに住み着いてしまいました。2005年には母も日本から取り寄せて、シルバー移住させちゃいました。最近はネットラジオで「ブラジル日和」というのを放送中。つねに自然に!楽しく!をモットーに日々過ごしています。
雑誌「婦人公論」で海外女性通信を不定期執筆中。 |
| 大沢夕志 |
おおさわ ゆうし |
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日本 |
オーストラリア、アメリカ合衆国メイン州、オセアニア全般 |
| 自然、環境教育、コウモリ、哺乳類、鳥類、オーストラリアのキャラバン生活、キャンピングカー、動物写真 |
1960年生まれ。林業改良指導員や自然学習センターでのインタープリターなどを経て、2006年3月に埼玉県を退職。自然系フォトライターとして独立。2006年6月から1年間、キャラバン(トレーラー型のキャンピングカー)でオーストラリアを一周。特にオオコウモリについて、その魅力をできるだけたくさんの人に伝えるため、様々な活動をしている。コウモリの会評議員。
▼大沢夕志&大沢啓子の仕事歴
『オオコウモリの飛ぶ島』(1995.山と渓谷社)/『南大東島自然ガイドブック』(1997.ボーダーインク)/『ふたりのロタ島動物記』(1999.山と渓谷社)/『コウモリ観察ブック』(2002.人類文化社 共著)/「オーストラリア自然キャラバン」(2007.森林文化協会『グリーンパワー』連載)/「オーストラリア大陸一周キャンプ旅」(2007〜2008.八重洲出版『オートキャンパー』連載)/『コウモリ生態・行動・進化』(八坂書房、共同翻訳)/『コウモリ識別ハンドブック』(文一総合出版、共同で編集・執筆・英訳)
その他:写真展「オーストラリア野生動物紀行」(2008.オリンパスギャラリー)/多摩六都科学館特別展「ボクのとなりのコウモリくん」(2008.展示協力)
その他『ワールド・カルチャー・ガイド13 ミクロネシア』(トラベルジャーナル、共著)、『コウモリ生態・行動・進化』(八坂書房、共同翻訳)、『コウモリ識別ハンドブック』(文一総合出版、共同で編集・執筆・英訳)などにも関わる。 |
| 大矢ちはる |
おおや ちはる |
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トルコ・イスタンブール |
トルコ、英国 |
| トルコの家族、食、芸術、自然、歴史 |
イギリスはケント州の小さな港町フォークストンで語学留学中に出会ったトルコ人友人の住むイスタンブールに興味を持ち、1ヶ月の予定で見学に。観光目的で滞在できる3ヶ月ぎりぎりで帰国、そして92年の秋から通算して12年も住むことに。
そのときの友人は今、夫です。たくさんの家族や友人に囲まれ、濃密な人間関係にも慣れ、日本人の愛情表現が物足りないと感じる今日この頃です。
トルコについて書かれたガイドブックは多数あれど、あまり一般に紹介されていないトルコ人家族の絆の強さ、世界三大料理のひとつであるトルコ料理の特色、そして自然などを含めたトルコ報告をしていきたいと思っています。現在は日本企業で通訳の他、地元の防災関係のNGOでお手伝いをしています。趣味は、週末の小旅行、食べ歩きなど。イスタンブール郊外にも素敵な自然がたくさん残っています。 |
| 大山真理 |
おおやま まり |
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アメリカ・ロサンゼルス |
アメリカ・ロスアンゼルス、カリフォルニア州 |
| ロサンゼルス現地情報(流行、セレブ、観光、留学、ファッション)健康、心理学、食育、農業政策など |
▼職種:ライター/ラジオレポーター/通訳/テレビ番組やセミナーなどのコーディネーター
▼略歴:某大手レコード会社の事務、高松のラジオ局で5年間のレポーターとDJを経て、2000年に渡米。現在も各ラジオ局(東京FM、FM802、FM高松、西日本放送、四国放送など)にて、海外レポーターとして活動中。また、日本の新聞社、出版社、ウェブサイト及び、ロサンゼルスの日本語メディアにて執筆中。
▼寄稿: ●新聞:夕刊フジ「Evening Premium保存版・健康セクション」/四国新聞「アクティブ・シニアレポート」●女性誌:『ヴァンテーヌ』(アシェット婦人画報社)「LA女性の結婚観」●本:『新・年金を活かす!海外ロングステイ30都市徹底ガイド』(JTBパブリッシング)ロサンゼルス担当●月刊誌:『子ども英語』(アルク)「アメリカの食育事情」/『マガジンアルク』(アルク)「レシピ巡り」●業界誌:『requestQJ』(セイフィート)「セレブ婚マーケットを切り開いたプロフェッショナルたち」/『AnteNavi』(全国水土里ネット)「エコフレンドリーな農業政策」
●留学情報誌:『あの国でこれがやりたい』(トゥモロー)「アメリカ西海岸に暮らす」●ウェブサイト:『朝日.com』(朝日新聞)「世界のウチ」/『エイビーロード』(リクルート)「大山真理による海外旅行最新記事」など執筆●企画、構成、訳担当『「もう頭にきた!」と思ったときに読む本』(中経出版) |
| 小笠原めい |
おがさわら めい |
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フランス・ドルドーニュ地方(西南部) |
フランス一般、特にパリおよび西南部 |
| 西洋美術一般、現代美術、考古学(先史時代)、建築、グルメ/料理 |
| 北海道生まれ。幼稚園はドイツ、帰国後は東京ー広島ー金沢ー東京と風来坊の素質育成には恵まれた子供時代〜学生時代を送る。日本の美術大学を卒業後、1995年にパリ国立高等美術学校へ編入。在学中は交換留学生としてサラエボで3ヶ月を過ごし、研修生としてメキシコやニューヨークへ出向く。都会派だったはずが2万年前のロマンに生きる考古学者と出会い、2003年より「先史時代の世界的首都」ディープフランスのドルドーニュへ移住。住めば楽園、アーティスト活動、翻訳、執筆活動を通して新しい毎日を満喫中。 |
| 小川歩美 |
おがわ あゆみ |
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モロッコ |
モロッコ全般 |
| 料理、食全般、家庭生活(家事)、旅行、雑貨 |
1978年生まれ。2004年よりモロッコ在住。
日本で料理研究家のアシスタントをする傍ら、旅好きが高じて世界のどこかに住んでみたいという思いを募らせ、モロッコに移住。
モロッコ料理を追求する為、現地レストラン、食堂の厨房に入れてもらい研修、家庭の台所で料理を習う。2006年より、モロッコ料理研究家のアシスタントとして、モロッコ中を歩きながら料理番組の収録、料理雑誌の撮影の仕事をする。
▼モロッコ食と生活情報 : モロッコ料理の台所 |
| 奥野歩 |
おくの あゆみ |
 |
ベリーズ |
ミクロネシア、ベリーズ |
| 教育、旅行、英語、音楽 |
| 中米ベリーズ在住。大学卒業後、大阪の中学校で音楽を教え、その後JICA(青年海外協力隊)に参加、ミクロネシア連邦・ポンペイ島の教壇に立つ。帰国後、ミクロネシアでの奮闘を著書「わたし、南の島で先生しました」(翔雲社)にて出版。現在、ベリーズで音楽教師をしながらライターとして雑誌等に寄稿している。(株)内田洋行「学びの場.com」、家の光協会「ちゃぐりん」、あすとろ出版「教室の窓」、アルク「子ども英語」などを手がけた。ブログ「いろはに中米!」にてベリーズの暮らしなどを紹介。 |
| 織田村恭子 |
おだむら きょうこ |
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アイルランド・ダブリン市 |
アイルランド |
| 人種問題、犯罪(裏社会)、ボランティア、社会情勢、不思議な世界(魔女・魔術)、宗教、
ナイトライフ |
| 私はヨーロッパ西の果てアイルランドに住んではや14年半です。不思議な空気がユニーク
な人間を呼び寄せるこの摩訶不思議なケルトの国の魅力に今も魅せられているのだと思い
ます。ここから日本の皆さんにスパイスとなるようなユニークで興味深い記事をお送りし
たいと思っています。大学時代4年間カメラクラブで写真を学んだので、記事に付随する写
真は常に自分で撮るようにしています。写真と記事のハーモニー、これも私のテーマの一
つです。 |
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| カ行 |
| カーソン佳子 |
かーそん よしこ |
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ハワイ州カウアイ島 |
アメリカ(主にワシントン州、カリフォルニア州、ハワイ州オアフ島、カウアイ島) |
| エンターテイメント、不動産、ウエディング、旅行、国際結婚 |
| 新潟市出身。97年ハワイ大学コミュニケーション学部を卒業後、ホノルルのラジオ局でニュース翻訳のインターンを勤める。2000年に日本で訳書を出版後、ホノルルの広告代理店にてトラベル系雑誌や広告のコピーライター、翻訳者として勤務。結婚後カウアイ島に移住、現在はセンチュリー21オールアイランズにて不動産業者として勤務。 |
| 片岡恭子 |
かたおか きょうこ |
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日本・東京 |
ベネズエラ、グアテマラ、中南米全般、スペイン、フィリピン |
| 辺境秘境、日系人、バックパッカー、ゲストハウス、トレッキング、ダイビング |
同志社大学文学研究科修士課程修了。同大学図書館司書として勤めた後、スペインのマドリッド自治州立コンプルテンセ大学留学。中南米に3年以上滞在。日本でうつ病、ひきこもり、スペインで強盗、ボリビアで暴動、アルゼンチンで遭難、ベネズエラで拘束、コロンビアで盗難と無駄な人生経験はやたらと豊富。パラグアイ、ベネズエラでの不法労働を経て、現在は取材を兼ねて新宿のゲストハウス勤務
▼仕事歴: 双葉社「新格安航空券選び術」”バッカー列伝”執筆/双葉社「格安航空券&ホテルガイド」”バッカー列伝”連載/ダイヤモンド社「地球の歩き方」【フィリピン編】写真/NHK「地球ラジオ」”旅でござんす”出演者コーディネートおよび出演/MBS「あったか生活!秘伝!カテイの魔法」出演/テレビ朝日「素敵な宇宙船地球号」第419回「世界遺産の光と影VOL.1」〜ギアナ高地の悲鳴〜現地取材/クラブツーリズム主催グアテマラ講座講師 |
| 片岡茶多 |
かたおか ちゃた |
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スペイン・バレンシア |
スペイン、バレンシア |
| 料理、食文化、生活事情、子育て、バレンシア語 |
95年よりバレンシア在住。スペイン各地の名物料理を食べ歩き、素朴な家庭料理の魅力にとりつかれたエッセイスト・ライター兼スペイン家庭料理研究家。ス ペイン人の夫と2男1女の小さな怪物と共に地中海の空の下、ラテンな生活実行中。生活の匂いのするあったかエッセイを得意とする。
スペイン全土を食べ歩く グルメコラム▼『スペイン一周つまみ食い』(連載終了)ほか、料理・食、子育て、生活情報を中心に、WEB・雑誌等に多数寄稿。JTB出版「海外ロングス テイ30都市徹底ガイド」バレンシア案内人。▼HP『スペインつまみぐい』では「茶多やんのご馳走エッセイ」他、スペインの美味しさを満載。 |
| 片瀬ケイ |
かたせ けい |
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アメリカ・テキサス州ダラス |
アメリカ |
| 異文化コミュニケーション、海外就職、国際結婚、米国経済、翻訳 |
東京生まれ。ライター、翻訳家、サラリーウーマン。
日本で大学卒業後(スペイン語専攻)、東京都の行政専門紙で都庁詰め記者として8年半ほど取材、執筆活動をする。その後、University
of Kansasのジャーナリズム・スクールに留学。ジャーナリズム修士号取得後、カンザス・シティ・パブリックテレビジョン、ブルームバーグ東京支局を経て、ミシガン州の米系コンサルティング会社に就職。テキサス州在住の米国人と結婚のため、ダラスへ移転。
在宅ミュージシャンの亭主との生活を支えるため、中年のサラリーマンおやじ的生活を展開中。亭主の手料理を食べること、夜な夜なウチでリハーサルをする地元ミュージシャン達のライブ演奏を聞くこと、リスの攻撃に耐えつつ家庭菜園に精を出すことが趣味。
在米邦人向け情報誌USフロントラインでNYタイムズの社説、論説や有力紙記事の翻訳を担当するほか、インターネット型新聞JANJANに「米国ワーキング・ウーマン報告」を寄稿。朝日新聞の世界のウチにもコラムを寄稿中。 |
| 堅田美和子 |
かただ みわこ |
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中国・北京 |
中国、香港・マカオ、台湾、ハワイ、カナダ |
| グルメ(中国各地域料理、薬膳料理、茶葉料理、精進料理ほか)、中国茶、中医関連(マッサージ、漢方薬、ハリなど)、中国拳法(太極拳など)、健康食品、リラクゼーション(アロマセラピーなど) |
千葉生まれ。駒沢大学卒。ライター、エディター、編集プロダクション主宰。
編集キャリア12年(日本8年、北京4年)。
日本では、東京・千葉・横浜Walkerなどの情報誌や海外ガイドブックなどを編集、2002年に「ネットでラクラク賢く お出かけニッポン!」(トラベルジャーナル発行)を発表。横浜Walkerで4回、「中華街特集」に携わったことから、中国に興味をもつ。
2003年3月より北京在住。「るるぶ北京」などの「るるぶシリーズ」(JTBパブリッシング)のガイドブックやANA CHINAVI連載記事などに携わり、現在5年目に突入。編集プロダクション「アジアン・ストーリー・クラブ」を主宰、現地旅行代理店と組んで、現地コーディネート業務なども行なう。
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| 加藤若葉 |
かとう わかば |
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アメリカ・ワシントン州シアトル |
シアトル(ワシントン州)、テネシー州、東京 |
| アメリカ生活&文化、英語、留学、海外子育て、メジャーリーグ(主に翻訳) |
アメリカ・シアトル在住。日本(東京)では英語学習関連の編集プロダクションに勤務。TOEICテスト対策、英語表現・会話に関する書籍・雑誌の企画・執筆・編集に従事。著作(共著も含む)はジャパンタイムズ、高橋書店などの大手出版社より発売された。
その後2001年に、過去に留学経験のあったアメリカ・シアトルに生活の基盤を移す。現地の日系メディア会社に就職し、日本語雑誌の編集者、ライター(うち1年半は編集長)として約4年間、月刊誌とトラベルガイドの製作に携わる。また、併行してでメジャーリーグ球団、シアトル・マリナーズでのアルバイトも経験。
現在は子育てを楽しみながら、フリーのライター/編集者/翻訳者として活動中。旺盛な好奇心と広い人脈を駆使しながら、アメリカ生活やシアトルに関する情報を届けている。企画立案、取材、記事執筆、写真撮影、校正などの編集業務一般ほか、取材コーディネーションも可能。
趣味としてはカード作りなどの手作りクラフトにハマリ中。 |
| 門脇さおり |
かどわき さおり |
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ブラジル |
ブラジル・サンパウロ |
| 経済、経営、教育文化、地理、人類学 |
鹿児島県地方紙記者時代は行政、教育、文化、社会、スポーツ、釣りレジャーなど担当。
島根県では県が発行する『生活ガイドブック』を日本語からポルトガル語へ翻訳。
サンパウロの邦字紙では翻訳・連載物を執筆、世界のデカセギ、移住者たちの素顔、日系コロニアの芸能などに焦点を当てる。
現在は某日本進出企業現地スタッフの傍ら、サンパウロの夜間大学で経営学部貿易学科に通い、週末は子育てに奮闘のフリーライター修行の身。
▼山陰の情報サイト『山陰の元気印』でブラジル発元気人を不定期掲載中。▼サイト『地球の歩き方ーー海外特派員ブログ』にてサンパウロ特派員を担当。
▼著書:『海を渡ったサムライたち(邦字紙記者が見たブラジル日系社会)』(共著/幻冬舎ルネッサンス) |
| 狩野倫歌 |
かのう のりか |
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アメリカ・ワシントン州シアトル |
アメリカ、メキシコ |
| IT、アート、グルメ、イラスト入りエッセイ、占い |
| アメリカはシアトル在住で、ダーリンはアメリカ人。インターネットで流行中の占いでは、脳の中身が半分以上「食」で埋まっていたのもうなずけるほど、食べることが大好き。放浪癖があり、今まで訪れた海外都市は40以上。旅行に出掛けるならひとり旅がいちばんと思っている。 |
| 河原けい |
かわはら けい |
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英国ロンドン |
英国 |
| 暮らし、子育て、教育、言語、音楽など |
| 慶応大学大学院経営管理研究科卒業。日本在住時には英国マーチャントバンク勤務。英国人と結婚。英国人の家庭で十二年間揉まれ、離婚。二人の息子を育てつつアマチュアライター業へ。在英二十年の視点を一般の日本人の方にもお伝えしたいと考えています。 |
| キアーレ |
きあーれ |
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イタリア・ミラノ |
イタリア・ミラノ、アオスタ地方、サルデーニャ、南仏 |
| アクセサリー、ファッション、子育て(学校事情)、お料理レシピ翻訳、観光ガイド手引き |
| サラリーマン時代は、旅行雑誌や求人雑誌を中心に、広告制作・編集・ライター業務をこなしました。イタリア・ミラノへきてからは、主にミラノの生活情報、旅行のコツ、お料理レシピなどをコラムに執筆中。個人でイタリア・ミラノ発最新アクセサリーを委託販売中。 |
| 希緒 |
きお |
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カナダ・バンクーバー |
カナダ、キューバ、ギリシャ、オーストラリア、沖縄 |
| メディアリテラシー、”宇宙人的”キャリアアップ、社会人の英語上達法、同性愛、教育 |
学生時代はミス世田谷・ミス慶応特別賞など、 ミスコンあらしの賞品でビンボ生活をしのぐ。
テレビ局に入社し、報道記者・ディレクターを約7年。 制作したドキュメンタリーで「テレビ版直木賞」を
もらってしまい、29歳でプチ・リタイア。 現在はカナダ在住のコラムニスト/ライター。
ストレスを発生させずに思い通りの人生を手に入れる、 そのキーワードは“宇宙人的”生き方!
本業はメディアジャーナリストとして、雑誌で活動するほかカナダの留学生活、時事問題などをアルクにて連載中。
プロ記者としての正確かつ緻密な取材・文章力が持ち味。
▼寄稿媒体: AERA 「カナダで同性婚合法化」/アルク留学スーパーガイド 「恋愛で3度おいしい国カナダ」/アヴァンティ 「カナダの習い事は若返りの妙薬」 /ジャーナリズム研究 「アルハラを取材した」/月刊民放 「わたし流番組論」 その他いろいろ |
| 京極祥江 |
きょうごく さちえ |
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デンマーク・コペンハーゲン |
デンマーク、スウェーデン(スコーネ地方) |
| 旅行・航空業界・クルーズ・語学 |
1975年生まれ、フリーライター・フリー編集者。
日本で編集プロダクション、出版社勤務を経て、04年よりデンマーク・コペンハーゲン在住。宝島社のムック「きちんと節約、すてきに暮らす」、ウェブサイト「北欧ライフスタイリング」、イカロス出版「月刊エアステージ」「ラシン」などにデンマーク情報や旅行記など寄稿。
▼著作:北欧デンマークのかわいいモノたち(インターシフト) |
| グルービー美子 |
ぐるーびー みこ |
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ニュージーランド・オークランド |
ニュージーランド、ハワイ、フィジー、
オーストラリア、東南アジア各国 |
| 旅行、食、ワイン、文化、映画 |
日本大学芸術学部卒業後、アメリカ語学留学を経て東京の出版社に勤務。旅行雑誌・ガイドブックの編集・ライター・撮影を担当し、世界約30カ国を取材経験あり。
2005年7がつよりキウイハズバンドとともにオークランドに生息中。ジムで鍛えた体力で、どんなご依頼にも対応します。
旅関連のほか、インタビューも得意です。 |
| 黒水綾乃 |
くろみず あやの |
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イタリア |
イタリア国内全域 |
| ファッション、観光、グルメ、美容、映画など |
1978年福岡生まれ。マランゴーニ服飾専門学校のバイヤー科を卒業し、ミラノで雑誌関係のコーディネート、ライター業を主にさせてもらっています。
フリーとしての経験はまだまだですが、2年前までは、ゴーストライターもしていました。新人ですが、体力と若さ?で頑張ります。入稿ギリギリの取材、遠方の取材など柔軟に対応させていただきます。宜しくお願い致します! |
| 桑島千春 |
くわじま ちはる |
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シンガポール |
シンガポール、その他の東南アジアの都市 |
| アート&文化、ビジネス、文化政策、トラベル |
| 千葉県出身。総合情報出版社でコンサル営業などをこなした後、結婚を機に海外暮らしが続く。カナダで日本語新聞の編集者を務めた後、香港、中国、シンガポールと中華圏の国々での生活が続くが、北京でのアーティストとの出会いからアジアンアートの世界に開眼。アートマネジメント、ライター、通訳、日本からの取材コーディネートなどを生業にしている。趣味は旅行と瞑想。犬好き。 |
| 郷らむなほみ |
ごうはむ なおみ |
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カナダ・オンタリオ州オタワ |
サウジアラビアおよびアラビア半島、エジプト、カナダ東部など |
| 砂漠、手芸、アラビア半島の名所旧跡 |
フリーランスライター。転勤族の妻。16年の間に、バンコク、香港、東京、カイロ、リヤドを経て、現在はカナダの首都オタワ郊外でフランス語圏田舎生活苦悩中。
アサヒコム「世界のウチ」「愛車じまん」、アルク「世界レシピ巡り」他、マガジンハウス「ダカーポ」、UCC上島珈琲「世界のコーヒーレポート」などに執筆。
2006年、自著本『エジプトつれづれならぬまま』トラベルヴォイス新聞社と共著本『エッセイ集・窓』明窓出版をリリース。
日本旅行作家協会、日本西アジア考古学会会員。
サウジアラビア・リヤド在住中の4年半は、オフロードに夢中になった夫のナビゲーターとして活躍、世界最大の砂沙漠(すなさばく)ルブアルハーリも達成した。
サウジアラビア体験的オフロードログ |
| 小島瑞生 |
こじま みずき |
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アイルランド 南西部(クレア) |
アイルランド、英国(北アイルランド)、ドイツ |
| 生活文化含む現地情報、旅行、価値観恋愛観含む国民性、教育関連、食・料理 |
埼玉県/兵庫県育ちの関西弁関東弁バイリンガル(?)。
大学時代に出会ったアイルランド文学がきっかけで1998年にアイルランドへ。そこでの公立小学校の臨時採用教員を皮切りに、北アイルランドで日本語講師をしたりはたまたタイはチャイヤプーンでNGO活動をしたりした後、現在はアイルランド南西部の田舎町に在住。時々野良牛や野良羊が歩道を散歩している(脱走してるだけ・・・?)のに出くわすこともあるのどか(すぎる?)所です。
どっぷりアイルランドお気楽ライフに浸かっていたのにパートナーがドイツ人のため、ここ最近はドイツ人コミュニティに半ば足を突っ込みアイルランドの中の『どいつ村』の村人と化しつつあります。 |
| 小島幸子 |
こじま ゆきこ |
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イラン・テヘラン |
イラン |
| 教育、生活、女性、仕事、インテリア、文化、習慣、ペルシャ絨毯 |
2003年9月よりイランの首都テヘラン在住。イラン人の夫と娘の3人暮らし。義父方と義母方とでさえ民族が違うという、多様な人々との付き合いから、物事の見方や考え方が180度変わってしまうことも。また、数え切れないほどの親戚のおかげで、たくさんのお宅にお邪魔して、イラン人の「家を美しく見せる」すばらしいセンスを楽しんでいる。雑誌、インターネットなどで執筆活動中。イラン在住30余年の日本人女性のヨガ教室でイラン人女性たちとヨガに勤しんでいる。 ▼HP 「ちょっとだけ国際人!になりたいな〜」/ブログ
「テヘランの達人」 ▼主な執筆履歴:イーキャリア「海外キャリアの歩き方」−イランで働く日本人−/ノキアジャパン「フォーラムノキア」−イランの携帯電話事情−/cafeglobe.com「World News Cafe」−イランのテレビドラマシリーズ−/アルク 会員用雑誌「Magazine
ALC」−イランの子育て事情にエッセイ−/東京書籍 雑誌「教室の窓」−英語教室、空手教室を取材、執筆− /JA
雑誌「ちゃぐりん」−イランの農家の子供を取材、執筆−/asahiコム「世界のウチ」/My Reform Recipe「イランのリフォーム事情(キッチン)」/NEC 「世界アレレ巡り」第6号に掲載予定−イランの珍常識をご紹介― |
| コジャック |
こじゃっく |
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ケニア・ナイロビ |
米国(南部、ニューヨーク)、アフリカ(ケニア、ウガンダ) |
| サブカルチャー、ヒッピー文化、ニューエイジ、ワールドミュージック、田舎暮らし |
父親の仕事の関係で16歳より14年間米国在住。在米経験が長くなるにつれ米国永住を考えるようになったが、“発展途上国が自分を待っている“というメッセージが心に届くようになり30歳で帰国。
帰国前にアメリカ南東部ジョージア州からメイン州まで2、800キロに跨る山道Appalachian
Trailを4ヶ月かけて単独でハイキングをした後、テネシー州サマービルにあるヒッピーのコミューン”The Farm“に滞在。14年間の米国滞在で得たナチュラリストでヒッピーな感覚をこの2つの経験で締めくくり、自然に溢れた環境下で世俗から離れたニュートラルな暮らしを送ることが人生の最終目的であることを確認する。
帰国後、国内で幾つかの海外関連業務に携わるが、発展途上国からのメッセージは鳴り止まず、国際協力分野の調整スタッフとしてケニアへ渡り、3年間の業務に携わる。その後もケニアで建設プロジェクトの助っ人としてコーディネート全般と通訳業務に携わっている。“世俗から離れたニュートラルな暮らしからは程遠い多忙な日々を送っているが、夢の実現に向けて準備を進めている。 |
| 兒玉ゆきこ |
こだま ゆきこ |
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フランス・トゥールーズ |
フランス(殊に南西部)、スペイン(ピレネー側)、日本(南九州) |
| 文化〜アート、映画、食、旅行、社会、政治 |
宮崎県出身。立教大学文学部卒業。2004年よりフランス、トゥールーズ在住。
現在 Science Po Toulouse にてポリティカル・サイエンス修業中。
大学卒業後、“世界に開眼する”べくフランス留学。帰国後、在日フランス企業にて広報に5年間従事。後、10年余越しに帰郷、元来傾倒していた【建築】の世界へ転入。この頃から【自然】とか【日常生活】とか【環境】とかいった、“
ひと ” にとって根本的なテーマに関心を持つようになる。また、映画評のお仕事を頂くようにもなる。さらに2年後、東京へ再上京。某ハウスメーカーにてインテリアコーディネーターとして契約勤務するかたわらライター業を続け、2003年からはライター・コピーライターに専業(ファッション・カルチャー・情報
誌、映画情報ウェブサイト、企業広告印刷物、等)。
2004年、日本で巡り合ったフィアンセと彼の故郷フランスへ渡る。目下、【グルメから国際情勢まで】こなせるライターを目指し、34歳にして世界の若者達とキャンパスライフを共にする。
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| 木場しのぶ |
こば しのぶ |
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イタリア・フィレンツェ |
イタリア(特にトスカーナ地方、フィレンツェ) |
| エッセイ、人、ライフスタイル、飲食、旅など |
98年の暮れ、神様の悪戯によりイタリアに来ることに(本人も多少??)。03年にココでの生活のおもしろネタを綴った『蝦(エビ)で釣られたイタリア』(東洋出版)を出版した後、JAL機内誌『スカイワード』、東京リムジンバス『Via』、昭文社『まっぷるマガジン』、イカロス出版『羅針』(07年冬号特集)、柴田書店『cafe-sweets』などの日本の雑誌や、伊新聞『La
Stampa』に寄稿。連載系の記事では写真も撮ります。
お堅いものから砕けたものまで幅広くライティングすることを目指しながら、特に”飲・食”や”人”についての執筆を極めたいと思っています。 |
| 小室大輔 |
こむろ だいすけ |
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ドイツ・ケルン |
ドイツ、オランダ、オーストリア、スイス |
| 建築、環境 |
建築の設備設計者として東京の設計事務所に勤務後、建築と環境とのつながりを求めて1998年に渡独。ドイツの設計事務所勤務を経て、現在はケルンで建築保存と再生の研究に関わりながら、環境や資源、循環という視点で建築をとらえた執筆活動を展開中。また建築関連の視察同行や案内も手がけ、ドイツだけでなく、スイスやオーストリア、オランダの建築にも詳しい。専攻は建築環境学という独自性を活かし、自然の働きかけをうまく取り入れることのできる建築を目指した設計事務所を、近い将来、日本とドイツで開設したいと考えている。趣味の一つは、多言語の習得。札幌出身。一級建築士。
▼著書:パッシブ建築手法事典(共著、彰国社、2000年)
▽コラム:建築技術 光と風の時間 2004年5月-2005年12月掲載/朝日新聞 世界のウチ ▽ドイツの建築に関する記事や報告:日経アーキテクチュア(日経BP社)/コア東京(東京都建築士事務所協会)/建築東京(東京都建築士会)/建築設備士(建築設備技術者協会)/BE建築設備(建築設備綜合協会)など
▽E-mailアドレス:komurin(at)wb3.so-net.ne.jp ←(at)の部分を@に置き換えてください。 |
| 近藤学 |
こんどう まなぶ |
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オーストラリア・タスマニア |
タスマニア |
| ドキュメンタリー・フォト・エッセイ、ライフスタイル、アウトドアスポーツ、教育、日本人に対する英語教育、経営学 |
経営コンサルタント系の会社を退職後、ロスアンゼルスにて写真を学ぶ。
帰国後、週間ゴングを中心に東京でフリーランスカメラマン(スティル)として働く。
現在、タスマニア、ホバート在住。
フリーランスカメラマンとしてロイター通信、AP通信、The Australian、The Age、The Sun Herald、The Mercury、The Examinerに写真を掲載する。ここ最近は、アウトドアスポーツや環境問題をテーマとした取材活動のほか、写真展も精力的に行なっている。
マウンテンバイク、水泳で日々軟弱な身体を鍛え、週末子供たちと過ごすことに至福の喜びを感じている。酒、タバコ、ギャンブルはやらないが、真面目な男と言う訳でもない。
▼ブログ:タスマニアで生きる人たち |
| 近藤雄生 |
こんどう ゆうき |
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中国、上海市
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アジア全般(中国、タイ、インドネシア、東ティモールなど)、
オーストラリア |
| 人物ルポ、紀行文、エッセイ、アジアの社会問題、日中関係 |
1976年東京生まれ。ルポライター。工学系大学院在籍中からジャーナリズムを学び、短編ドキュメンタリーなどの映像制作活動にも携わる(「東京ビデオフェスティバル2004」優秀作品賞受賞)。
修士課程修了後から取材・執筆活動を始める。
2003年に結婚、その直後から妻とともに旅に。オーストラリア西海岸で6ヶ月間ボランティア活動に携わったあと、豪州大陸、東南アジアを9ヶ月かけて北上し中国へ。2005年1月からは1年間雲南省昆明で暮らし、2006年2月から上海に移住。旅と在住生活の間中、各国から雑誌に人物論を中心とした各種ルポを執筆。ルポの執筆媒体は「週刊金曜日」(金曜日)、「世界」(岩波書店)、「自然と人間」(自然と人間社)など。
その他、エッセイや記事も他媒体で執筆。現在は特にエッセイの仕事を増やしたく奮闘中。 |
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| サ行 |
| さいとうかずみ |
さいとう かずみ |
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インド、ニューデリー |
インド、韓国、アジア |
| 食文化、社会問題、料理、国際問題、イラスト |
| 公務員として勤務するかたわら、市民運動に参加。特に市民レベル国際交流に関心を持ち、95年から日独平和フォーラムの地方事務局として機関紙の製作・発行などに携わる。翌年から韓国に関心を持ち、訪韓後、知人と日韓交流の本を自費出版する。海外に住みたいがために夫と共に転職活動をし、今年3月末で退職。タイでマッサージの勉強をと考えていたが、夫がインド企業に現地採用されたため、一緒に渡印。現在は予防医学について学ぶ学生をしつつ、カメラ片手にライター活動中。インド生活のブログも掲載。 |
| 阪元千穂 |
さかもと ちほ |
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アメリカウィスコンシン州アッシュランド |
アメリカの小さな町、国立・州立公園 |
| アウトドア教育、ウィルダネスセラピー、オーガニック、ナチュラルライフ、ベジタリアン |
オーストラリアで出会った、アウトドア教育にほれ込み、ビクトリア州の専門学校にてアドベンチャースポーツインストラクターのコースを終了。
その後、アメリカでロッククライミング、ロープスコース、アウトドア教育等の仕事を経て、ウィスコンシンの北の果てにある大学にてアウトドア教育の学士を取得しました。専門は、セラピー目的のアウトドア教育です。心に悩みを抱える子供たちと共に、荒野で過ごしたり、障害を持つ人々にスキーを教えたり。日本ではまだあまりなじみがないこの分野を紹介したいと思っています。自然と触れ合う生活、有機栽培の野菜を使ったベジタリアン料理の紹介、日本には知られていない公園の紹介などもしたいと思っています。 |
| 笹栗実根 |
ささぐり みね |
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アメリカ合衆国アーカンソー州 |
アメリカ合衆国南部(特にアーカンソー州) |
| 教育、女性問題、英語 |
アメリカのワシントンDC郊外に住むフリーライター。
1988年から2001年まで、日本のフジテレビジョン報道局で勤務。社会部、政治部、番組部を経て、1997年から1年間、夕方ニュースのキャスターも担当。 1999年から2年間は、ワシントン特派員として、アメリカで勤務。
その後、アメリカ人と結婚し、夫の出身地アーカンソーに2年住んだあと、またワシントンDCに引越し。2児の母親で、教育に興味あり。2007年、フリーライターとして、仕事を開始。アメリカの今!をどんどん伝えて行きたいと思います。
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| 笹田昌宏 |
ささだ まさひろ |
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アメリカ・ワシントンDC近郊 |
アメリカ(東海岸〜南部)、イギリス |
| 鉄道、旅、ボランティア、主夫、育児 |
幼少の頃から鉄道に憧れ、イギリス、スイス、中国、韓国、オーストラリアなど各地の鉄道を訪ね歩き、「人にも地球にも優しい乗り物」を見つづけるとともに、鉄道の歴史を後世に伝えるボランティア活動にも参加してきました。2007年からは貨物鉄道の王国であるアメリカの、交う列車の汽笛がよく聞こえるところに移り住みました。日本では皮膚科専門医として10年ちかく病院に勤めていましたが、アメリカでは主夫として慣れない育児と家事の日々。主夫として奮闘しつつ、ボルチモアの鉄道博物館で、ボランティアとして鉄道を愛し続ける人たちの真ん中に飛び込んで、彼らの熱意を肌で感じとっています。鉄道好きというキャラクターに反して、レールの上をまっすぐに走るばかりではありませんが、脱線も転覆も楽しみながら、これからも走り綴りたいと思っています。
▼著書:「全国トロッコ列車」(共著)、「『ボロ貨車博物館』出発進行!」、「英国保存鉄道」(JTB出版)、「ダルマ駅へ行こう!」(小学館文庫)
▼受賞:旅のノンフィクション大賞▼これまでの出演:NHK「熱中時間」ほか▼これまでの連載:朝日新聞和歌山版、福井新聞嶺南版、福井新聞「北風南風」 |
| シュピッツナーゲル典子 |
しゅぴっつなーげる のりこ |
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ドイツ |
ドイツ全般、チェコ連邦共和国 |
| 生活、料理、子育て、教育(ドイツのギムナジウム、または大学生活)、文化(特にプラハの音楽、オペラ関係) |
母、主婦、通訳、フリー生活ジャーナリストとして1985年よりドイツに在住。うち95年より98年の4年間はチェコプラハ滞在。
英文学部卒業後外資系会社常務取締役の秘書を経て日本を離れてはや20年、長年ここヨーロッパで経験し心に留めてあった出来事をあらゆる分野で執筆していきたいと思います。
2006年ドイツでのサッカーワールドカップの間日本経済新聞の随行通訳として活動。 |
| 佐々木朋子 |
ささき ともこ |
 |
アメリカ・ロサンゼルス |
アメリカ、ロサンゼルス、ハワイ |
| インターネット、起業、移民法、グリーンカード、子育て、教育事情、オタク文化、各国
料理、ダイエット、ハリウッドゴシップ、LAのローカルネタ、ゲイカルチャー、日系移民
史、米国株、映画ロケ地、ハワイ、フラダンス、ハワイ語、双子 |
広告写真スタジオ勤務を経て、フリーランスのライター・フォトグラファーとして東京を拠点に活動。
1997年に渡米し、ロサンゼルスの日系情報誌にてリポーター兼カメラマンと して働く。 ネットバブルの時期に米系インターネット会社に転職。フリーランスライターとしての仕事と平行しながら、3つの会社でコンテンツクリエイター、ローカライゼーション担当プロダクトマネージャー、 インターナショナルマーケティングと異なる分野の仕事を経験。 アメリカのインターネット、起業関連にも詳しい。
記事の守備範囲は、移民法(グリーンカード)、子育て、教育事情、オタク文化、各国料理、ダイエット、ハリウッドゴシップ、LAのローカルネタ、ゲイカルチャー、日系移民史
、米国株など幅広い。趣味はフラダンスで、ハワイ語も勉強中。ロサンゼルス在住。
▼寄稿:地球の歩き方ロサンゼルス特派員 (2000年〜現在までレギュラー特派員として月2回寄稿)/地球のつなぎ方/日経スマートウーマン/アジアリンクス |
| 佐藤晃子 |
さとう あきこ |
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アルゼンチン国コルドバ市 |
アルゼンチン、オーストラリア・パース市 |
| ラテン生活及び文化、エンターテインメント、国際結婚、トレンド、ファッション、ナイトライフ |
大手テレビ局にてプロデューサーアシスタント、広報部等に約6年勤務した後、テレビ以外の仕事を求め、女優のチーフマネージャー兼広報を担当。退職後はオーストラリア・パースへ。留学中に出会ったアルゼンチン人との結婚を機に2004年からアルゼンチンに住み始め、いい意味でも悪い意味でも飽きる事のないラテン生活の情報を発信中。
▼朝日新聞(ウェブ)「世界のウチ」▼「Shall we travel?」海外特集▼「世界の旅行日誌STAY.JP」内に『アルゼンチン・コルドバの達人』としてブログを連載中。 |
| 猿渡晶子 |
さわたり あきこ |
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ドイツ |
ドイツ(特に旧東ドイツ、南ドイツ)、オーストリア |
| 異文化摩擦、教育(特に大学教育、日本語教育)、食/料理、社会問題、経済 |
大阪生まれ。今だ独身(第二のブリジット・ジョーンズになることを懸念)。
1998年よりドイツ在住。南ドイツで学生生活をおくった後、5年前よりドイツ中部の大学にて、専任講師としてドイツ人学生に日本語を教授。奮闘の日々。毎日が新しい発見と驚きに満ちており、退屈する暇無し。持ち前の好奇心と独自の視点で物事
をシニカル、かつ論理的に分析。 |
| 澤野 禮子 |
さわの れいこ |
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オランダ・アムステルダム |
オランダ全土 |
| 語学(英語、独語、蘭語)、現地穴場情報全般、育児、欧州サッカー、文化比較 |
インターナショナルスクール卒業後、ロンドン大学外国語学部入学。
得意とする異文化比較論が、米の雑誌に連載されたのをきっかけにジャーアナリスト・ライターを目指す。オランダ人との結婚後、運送業を自営する夫のトラックに便乗し、オランダ・ベルギー・ドイツをほぼ全地域縦断。諸国の庶民らの微笑ましい生活ぶりを垣間見る機会を活かし、衣食住から政治・経済・文化に至るまで、幅広いオランダの最新情報をに発信中。私生活では2児の母親。英(米・英)・蘭・独の3ヶ国語OKで、通訳・執筆と撮影を含むコーディネイターとしても活躍中。
▼主な執筆先は、「朝日おかあさん新聞」「学びの場コム」「JAちゃぐりん誌」「ジャパニーズ・インヴェスター」「ダ・カーポ」「AERA
with Kids」「Japan Times Junior」等。
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| サンダース宮松敬子 |
さんだーす みやまつ けいこ |
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カナダ・トロント市 |
カナダ全般 |
| 文化、人権、女性、社会、衣食住 |
ノンフィクションライター。
カナダ・トロント市に住んで30余年。以前のアメリカ生活も入れると、確実に我が人生の半分以上を北米で生活していることになる。
アメリカナイズされたな、と感じる一方、どうしようもなく日本人である事も自覚する日々。
日本の経済紙のトロント支局で10年仕事をした後、バブル崩壊でオフィスが閉鎖されたのを機にフリーランスに。
▼物書き、通訳、翻訳などがむしゃらに仕事をした後に、トロントに移住して22年間暮らした実母のカナダ生活を書いた「カナダ生き生き老い暮らし」(集英社)を執筆。文庫本にもなるほどの反響に、書いた本人が驚いている。その後、世界で4番目に同性婚を認めたカナダのゲイ・ムーブメントの歴史をまとめた「カナダのセクシュアル・マイノリティーたち 人権を求めつづけて」(教育史料出版会)を上梓。
今も当地の日系紙や日本に、カナダのニュースを書き続けている。興味がある領域は、女性・人権・文化・社会問題や、衣・食・住にまつわる地に足のついた話題。家族はカナダ人の夫と成人した2人の子供。 |
| 志波レナト |
しば れなと |
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英国・ロンドン |
英国・ロンドンをはじめとするヨーロッパ全域 |
| 音楽、夜遊び・クラブ情報、トレンド、文化・生活、IT |
在英7年になります。
音楽業界でのスタジオエンジニアを経て、教職、ITと渡り、現在は金融関係の仕事をしている30代です。従いまして守備範囲としては、音楽業界をはじめClubカルチャー、流行、ファッション、トレンド、ITというところから全く一般的なヨーロッパの経済、文化、生活様式までと幅は広いです。
全く著書のない新参物ですが、ブログをこちらに公開しています。お立ち寄りいただければ幸いに存じます。 |
| 島田佳代子 |
しまだ かよこ |
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イギリス・ロンドン |
イギリス、チベット、ペルー、欧州諸国 |
| スポーツ(特にフットボール)、イギリス全般、旅行エッセイ |
1978年生まれ。中学生の頃よりマンチェスター・シティとイングランドのフットボールに目覚め、何度かの観戦旅行を経て、99年秋より英国在住。知らず知らずのうちに培われていた人脈を活かし、サッカー専門誌を中心に多数寄稿中。
▼著作:「I LOVE 英国フットボール」(東邦出版) |
| 白井哲也 |
しらい てつや |
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日本・東京 |
英国 |
| 英国のパブ、ビール |
東京在住の会社員ですが、スキを見て、主に英国のパブ・ビールを中心に雑誌、本に執筆したり、東急でセミナーを開催したりしています。
▼著作:「パブは愉しい〜英国・アイルランドのカントリーパブを歩く」(千早書房) |
| 白澤貴子/白澤ツバサ |
しらさわ たかこ/しらさわ つばさ |
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東京、パリ |
パリ、ヨーロッパ全般 |
| ファッション、比較文化、流行、エッセイ、コピーライティング |
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| Shinko |
しんこ |
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香港 |
香港、イギリス |
| 「宮道伸子」の欄をご覧ください。 |
| 進士エリコ |
しんじ えりこ |
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ドイツ |
旧東ドイツ、ベルリン |
| 音楽(エレクトロ、テクノ、ハウス)、デザイン(エディトリアルデザイン、デザイン雑貨、ショップインテリア)、ブライダル(ドレス、二次会会場、ヘアメイクサロン)、旅行(海外挙式、週末旅行)、語学勉強(英語、ドイツ語) |
高校時代から恋していたベルリンに滞在2年目。WEB雑誌『CLUB CULTURE JAPAN』
ベルルリン担当。
NY,London,Jamaika,Berlinから、生のテクノクラブ情報を発信するWEBにて取材、執筆、写真を手がけています。好評連載スタート。
その昔から「雑誌に関わる仕事がしたい」とデザインの専門学校のCG科にてエディトリアル、写真を学び大手広告代理店入社。デザインオペかスタートし、2年後念願のディレクターとなる。
臨場感あふれるレポートが好評!一人何役もできる幅広い守備範囲をもったライターをめざしています。撮影のスキルをアップさせて今後は写真も中心に活動を考えています。 |
| 菅宮則子 |
すがみや のりこ |
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フランス・パリ郊外 |
フランス |
| 教育、園芸、日曜大工、料理、バカンス |
| アッと言う間に、フランス暮らしももうすぐ20年。学生として始まり、仕事、結婚、出産、主婦業と、風の吹くままに生きてしまった。DIYを地で行くフランス人と結婚し、『住』の面の知識が深まる。『食』の方は生来の食いしん坊のため、実践に忙しい。子供の世話がやっと少し楽になり、今後の人生を模索中。 |
| 鈴木文恵 |
すずき ふみえ |
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ハンガリー・ブダペスト |
ハンガリー、ルーマニア、ブルガリア、チェコ・スロヴァキア
ポーランド、クロアチアなど中東欧全般+オーストリア |
| 旅行、食、ワインと地酒、文化と生活、民俗音楽、マイノリティー(ロマ/ジプシー、東欧ユダヤ) |
| フォトグラファー+ライターとして活動、1999年よりハンガリー、ブダペスト在住。ヨーロッパのど真ん中に住んでいると言う地の利を生かして、時間の許す限り周辺諸 | |