| 増田幸弘 | ますだ ゆきひろ | |
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| チェコ共和国プラハ | チェコ、東欧 | |||
| 「文化と歴史」「アート・美術・写真」「社会と暮らし、教育」「第一次産業(農業・水産業・林業)」「自動車」 | ||||
| 新聞社、編集プロダクションの勤務を経て、1997年有限会社文琳社設立、2006年プラハに出版社を設立。チェコをはじめ、中欧(旧東欧圏)の世界から記事を発信していきます。 チェコとの関わりは、共産体制のときにチェコスロヴァキアの写真集を旧国営出版社の協力で作成したのがはじまりで、革命後にプラハの本を作成しました。それ以降は日本で新聞・雑誌での原稿作成、単行本の編集、広告作成、販促物作成など、ドメスティックな仕事をしてきましたが、2006年からチェコで出版活動をはじめました。 ▼主な単行本:「ルポルタージュ よい野菜 全国91産地を歩く」中西昭雄編(日本経済新聞社)/「プラハ カフカの生きた街」(パルコ出版)/「世界の古書店」(丸善ライブラリー・共著)/「世界の古書店 II 」(丸善ライブラリー・共著)/「ナビックス」(講談社)/「バルセロナ散策」(行路社・共著)/「日本地理おもしろ雑学」日東書院 |
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| マハラジャン美菜 | まはらじゃん みな | |||
| ネパール・カトマンズ | ネパール国・カトマンズ、パタン、バクタプル、ナガルコット、ポカラ、チトワン、タンセン、ルンビニ、インド・プシュカル(ラジャスタン州)、ウッラタンチャル州 | |||
| 世界遺産、祭り、民族と習慣、グルメ、ホテル、ファッション、コスメ、アーユルヴェーダ、ヨガ、ネパール語、ヒンドゥー教 | ||||
| 宮城県仙台市出身。中央大学文学部史学科卒業。2006年2月よりネパール・カトマンズ市在住のライター。大学在学中から約10年間、バックパッカーとして世界各地を訪問。その中で一番気に入ったネパール移住の夢を実現し、愛するネパールに住んでいることに心から幸せを感じる日々。 ▼WEB*エイビーロードに、2007年7月からネパールの情報を毎週執筆中!自サイト*パールバティーのラブネパールでは、自ら撮影した豊富な写真にて、ネパールの世界遺産、お祭り、民族と習慣などを発信中。▼ 出演番組*NHK地球ラジオに2009年までに3回出演。また、執筆の他に、アパレルの仕事も専門としており、カトマンズでのオリジナル洋服や雑貨の製作サポートや既存の商品発送も行っています。 |
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| 椋本百合子 | むくもと ゆりこ | |||
| カナダ・マニトバ州マイアミ | カナダ、中国、アメリカ | |||
| 教育、医療、社会問題、映画 | ||||
| カナダに数年住んだ後、中国、南カリフォルニアに移動、今はまたカナダの田舎で病院の薬剤師助手をしています。家に帰れば3人のティーンエイジャーを相手に奮闘中。一味違った北アメリカの情報をお届けします。 | ||||
| 村岡桂子 | むらおか けいこ | |||
| ラオス人民民主共和国 | ラオス、英国・ロンドン郊外 | |||
| 食の安全、教育、育児 | ||||
| 養護学校教員を結婚を機に退職、渡英。帰国後、子育てをしながら翻訳を学び、共同訳・監修者つきで二冊翻訳・出版。▼「サーチライトとナイチンゲール」「ビートン夫人の料理書」 2007年8月より、ラオス在住。長女妊娠中にオーガニック生活に目覚める。在英中の狂牛病ショックで牛肉を絶ち、現在はラオスでマクロビオティック生活を追求中。語学好きで、ラオス語を日常会話レベル・英語をTOEIC900レベルに持っていくのが目標。今後はラオスでバンド活動参加も予定。三児の母。 |
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