| カオル フリードリヒス | かおる ふりーどりひす | |
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| オランダ・アムステルダム | オランダ全土(蘭領も含む) | |||
| エコ、ライフスタイル全般、教育、経済、欧州時事 | ||||
| インターナショナルスクール卒業後、ロンドン大学外国語学部入学・卒業。得意とする異文化比較論が、米の雑誌に連載されたのをきっかけにジャーナリスト・ライターを目指す。オランダ人との結婚後、運送業を自営する夫のトラックに便乗し、オランダ・ベルギー・ドイツをほぼ全地域縦断。諸国の庶民らの微笑ましい生活ぶりを垣間見る機会を活かし、衣食住から政治・経済・文化に至るまで、幅広いオランダの最新情報を各メディアに発信中。通訳・執筆と撮影を含むコーディネイターとしても活躍中。 ▼主な執筆先は、「朝日おかあさん新聞」「学びの場コム」「JAちゃぐりん誌」「ジャパニーズ・インヴェスター」「ダ・カーポ」「AERA withKids」「Japan Times Junior」「カフェ・グローブ」「OCNアートartgene」等。「日経ウーマンオンライン」「NTTコムウェアCOMZINE」 ▼コーディネイトとしては「News Week Japan」(オランダの教育事情について)「積水ハウス」(エコ都市について) ▼ラジオ出演も多数有り。NHK「地球ラジオ」「World Flowes Network」(オランダの最新サッカー情報をライブ紹介) ▼著書(共著)「ニッポンの評判」 |
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| 片岡恭子 | かたおか きょうこ | |
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| 日本・東京 | ベネズエラ、グアテマラ、中南米全般、スペイン、フィリピン | |||
| 辺境秘境、日系人、バックパッカー、ゲストハウス、トレッキング、ダイビング | ||||
| 1968年京都府生まれ。同志社大学文学研究科修士課程修了。スペインのマドリッド自治州立コンプルテンセ大学留学後、中南米を3年以上放浪。ベネズエラ滞在中、テレビ番組をコーディネート。帰国後、NHK『地球ラジオ』にカリスマバックパッカーとして出演。下川裕治氏が編集長を務める『格安航空券&ホテルガイド』で「バッカー列伝」を連載開始。2010年現在、42カ国歴訪。『地球の歩き方』【中米】、【メキシコ】、【フィリピン】、家の光協会、祥伝社、日経BP社、山と渓谷社など多数執筆。▼NHK出版『テレビでスペイン語』「ブエン・カミーノ! スペイン巡礼路の歩き方」連載中▼カジュアルプレス社『月刊リアルゴルフ』「片岡恭子の海外をちこち便り」連載中▼NTTコムウェア『COMZINE』「世界IT事情」」▼朝日新聞社『どらく』「世界の都市だより」・「世界のお茶時間」▼テレビ朝日「素敵な宇宙船地球号」第419回ベネズエラ取材 ▼NHK『プレミアム10』「プロが選ぶ世界遺産ベスト30」出演 | ||||
| 門脇さおり | かどわき さおり | |
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| ブラジル | ブラジル・サンパウロ | |||
| 政治、経済、経営、社会、環境問題、教育文化、民俗学 | ||||
| 鹿児島県大島新聞(現・奄美新聞)記者時代は行政、教育、環境問題、文化、社会、スポーツ、釣りレジャーなどを担当。サンパウロの邦字紙では日系コロニアについての連載記事を執筆。その傍ら、サンパウロの大学で経営学貿易科を専攻(2007年卒)、ブラジルの政治経済、環境問題を得意とする。 最近の活動内容▼山陰の情報サイト『山陰の元気印』でブラジル発元気人を不定期掲載中▼サイト『地球の歩き方――海外特派員ブログ』にてサンパウロ特派員を担当▼著書:『海を渡ったサムライたち(邦字紙記者が見たブラジル日系社会)』(共著/幻冬舎ルネッサンス) |
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| 草間智子 | くさま ともこ | |||
| カナダ・カルガリー | 中国(山東省、北京)、カナダ(カルガリーとロッキー山脈周辺) | |||
| アート、文化、民俗、アウトドアスポーツ、健康 | ||||
| 7年半の中国留学を経て北京にて文化史修士取得。留学中は民間芸術の歴史をたどって中国国内を一人走り巡る日々。2003年にカルガリーへ移民してからはロッキー山脈の美しさに魅了され、ただいまロッキー周辺情報を日本へ発信中。 | ||||
| 倉田直子 | くらた なおこ | |||
| リビア | リビアを中心とした北アフリカ | |||
| 映画関係、日常コラム | ||||
| 2004年に映画ライターとしてデビュー。 2008年6月に家族の仕事都合で北アフリカのリビアに移住。 映画界のトレンドとは無縁のリビアから、日々のカルチャーギャップをブログ経由でコツコツと発信中。 |
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| 郷らむなほみ | ごうはむ なおみ | |||
| カナダ・オンタリオ州オタワ | サウジアラビアおよびアラビア半島、エジプト、カナダ東部など | |||
| 砂漠、手芸、アラビア半島の名所旧跡 | ||||
| フリーランスライター。転勤族の妻。16年の間に、バンコク、香港、東京、カイロ、リヤドを経て、現在はカナダの首都オタワ郊外でフランス語圏田舎生活苦悩中。 ▼アサヒコム「世界のウチ」「愛車じまん」、アルク「世界レシピ巡り」他、マガジンハウス「ダカーポ」、UCC上島珈琲「世界のコーヒーレポート」などに執筆。 2006年、自著本『エジプトつれづれならぬまま』トラベルヴォイス新聞社と共著本『エッセイ集・窓』明窓出版をリリース。日本旅行作家協会、日本西アジア考古学会会員。 サウジアラビア・リヤド在住中の4年半は、オフロードに夢中になった夫のナビゲーターとして活躍、世界最大の砂沙漠(すなさばく)ルブアルハーリも達成した。サウジアラビア体験的オフロードログ |
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| 小島瑞生 | こじま みずき | |||
| アイルランド 南西部(クレア) | アイルランド、英国(北アイルランド)、ドイツ | |||
| 生活文化含む現地情報、旅行、価値観恋愛観含む国民性、教育関連、食・料理 | ||||
| 大阪生まれ、埼玉県/兵庫県育ち。 大学時代に出会ったアイルランド文学がきっかけで1998年にアイルランドへ。ときおり野良牛や野良羊が遊歩する (脱走してるだけ?)のに出くわすほどのどかな(すぎる?)南西部に、ドイツ人パートナーと暮らす。ウェブ、雑誌、ラジオ、TVなどあらゆるメディアを通してアイルランド情報を発信中。 ▼アサヒコム「世界のウチ」、地球の歩き方海外特派員ブログ、「婦人公論(中央公論新社)」、「ソトコト(木楽舎)」、「エル・ア・ターブル(アシェット婦人画報)」、「イングリッシュ・ジャーナル(アルク)」、「LONGSTAY(ロングステイ財団)」、Space Alc(アルク)、「地球ラジオ」「J-waveラジオ」「地球アゴラ(NHK-BS1)」など。 |
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| 木場しのぶ | こば しのぶ | |
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| イタリア・フィレンツェ | イタリア(特にトスカーナ地方、フィレンツェ) | |||
| エッセイ、人、ライフスタイル、飲食、旅など | ||||
| 98年東に進路をとりカリフォルニアに向かうはずが、つえを一振りされたのか正反対のフィレンツェに来てしまう。その出発時点からのエピソードをまとめた『蝦(エビ)で釣られたイタリア』(東洋出版、2003年出版)は、笑いと涙のイタリア体験記。 現在は『リアル・デザイン』、『ディスカバー・ジャパン』等の連載コーナー、『スカイワード』、『羅針』、『カフェ・スイーツ』、『旅と鉄道』、『鉄道ジャーナル』等の雑誌やエクスナレッジ社のインテリアムック本、『まっぷるマガジン』等のコーディネートに携わる。通訳、撮影兼。 10年が過ぎ、カリフォルニアへの短期滞在を夢見る今日この頃・・・。 |
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| 小室大輔 | こむろ だいすけ | |
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| ドイツ・ケルン | ドイツ、オランダ、オーストリア、スイス | |||
| 建築、環境 | ||||
| 建築の設備設計者として東京の設計事務所に勤務後、建築と環境とのつながりを求めて1998年に渡独。ドイツの設計事務所勤務を経て、現在はケルンで建築保存と再生の研究に関わりながら、環境や資源、循環という視点で建築をとらえた執筆活動を展開中。また建築関連の視察同行や案内も手がけ、ドイツだけでなく、スイスやオーストリア、オランダの建築にも詳しい。専攻は建築環境学という独自性を活かし、自然の働きかけをうまく取り入れることのできる建築を目指した設計事務所を、近い将来、日本とドイツで開設したいと考えている。趣味の一つは、多言語の習得。札幌出身。一級建築士。 ▼著書:パッシブ建築手法事典(共著、彰国社、2000年) ▽コラム:建築技術 光と風の時間 2004年5月-2005年12月掲載/朝日新聞 世界のウチ ▽ドイツの建築に関する記事や報告:日経アーキテクチュア(日経BP社)/コア東京(東京都建築士事務所協会)/建築東京(東京都建築士会)/建築設備士(建築設備技術者協会)/BE建築設備(建築設備綜合協会)など ▽E-mailアドレス:komurin(at)wb3.so-net.ne.jp ←(at)の部分を@に置き換えてください。 |
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