ヨーロッパ(ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア)
ハンガリー
| 鈴木文恵 |
すずき ふみえ |
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| ハンガリー・ブダペスト |
ハンガリー、ルーマニア、ブルガリア、チェコ・スロヴァキア
ポーランド、クロアチアなど中東欧全般+オーストリア |
| 旅行、食、ワインと地酒、文化と生活、民俗音楽、マイノリティー(ロマ/ジプシー、東欧ユダヤ) |
| フォトグラファー+ライターとして活動、1999年よりハンガリー、ブダペスト在住。ヨーロッパのど真ん中に住んでいると言う地の利を生かして、時間の許す限り周辺諸国を旅している。 |
フィンランド
| セルボ貴子 |
せるぼ たかこ |
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| フィンランド・ポリ |
フィンランド |
| 北欧妊娠/出産/子育て、教育事情、福祉社会の実状、カルチャー(北欧デザイン)、食文化、女性の社会進出、政治 |
1972年生まれ広島と大阪のハーフ。国際ボランティアから海外に憧れ、大学卒業後エンジニアの給料を3年貯め、夢のロンドン修士号留学。日本語ペラペラのフィンランド人(現・夫)と出会い、帰国後マーケティング分野等で働くも日本に納まりきれず結婚後’01年当地へ移住。アジア人自体が珍しかった西海岸で注視されつつ苦節(?)5年。
書くのが好きなので経験をプライベートサイトや、時事ニュースをメールマガジンにて発信。それをきっかけに徐々にAsahi Weeklyの’03年8月末号フィンランド特集やMagazine Alcなどに記事執筆の機会を頂き始める。
家族は夫と男の子2人。普段は夫と経営する会社の通訳やコンサルティング業の傍ら、近隣の学校で折り紙から料理、果ては茶道や仏教まで広く浅~く日本文化紹介も。 |
フランス
| 小笠原めい |
おがさわら めい |
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| 日本 |
フランス一般、特にパリと西南部。カナダのイヌイット自治州ヌナブト |
| 現代美術、考古学(ヨーロッパ先史時代)、教育、グルメ・料理 |
北海道生まれ。幼年期をドイツで過ごす。日本の美術大学を卒業後、1995年にパリ国立高等美術学校へ編入。在学中は交換留学生としてサラエボで3ヶ月を過ごし、研修生としてメキシコやニューヨークへ出向く。都会派だったはずが2万年前のロマンに生きる考古学者と出会い、2003年より「先史時代の世界的首都」ディープフランスのドルドーニュへ移住。スローな田舎ライフもすっかり板について「ここで骨を埋めるのも良いかも」と思い始めた頃にひょんな事から日本の大学職に就くことに。夫と2009年生まれ娘とグレーのミニチュアプードルの3人1匹家族でワタワタと日本生活展開中。
▲著書:Mon Caillou – Histoire d’un enfant préhistorique (みどりのこいし)/共著。先史時代をテーマにした絵本。国際先史時代センター推薦図書。CRDP(地方ドキュメンタリーセンター)出版/2005年出版、2008年再版
フランス語の初級教科書Pierre et Hugo(ピエールとユゴー)/共著。DVD撮影助手と挿絵を主に担当。白水社/2010年 |
ブルガリア
| 早坂由美子 |
はやさか ゆみこ |
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| ブルガリア・ソフィア |
ブルガリア(建築だけならばもう少し広くヨーロッパ文化圏) |
| 建築、美術、文化 |
1981年 福島生まれ。
2003年 東京学芸大学美術科・芸術学(西洋美術史)を卒業。
2003年~2007年 法政大学大学院で都市・建築史を専攻、修士号を取得。
2004年~2006年 ヴェリコタルノヴォ大学大学院(ブルガリア)に留学。
2007年~現在 東京大学大学院博士課程で建築学を専攻中。
2009年~現在 ブルガリア科学アカデミー建築学センターで研究中。
専門は都市史。建築史。
守備範囲は都市や村、建築(住宅から宗教建築まで)、キリスト教美術、ブルガリア演劇・映画・現代美術。 |