アイルランド
| 小島瑞生 | こじま みずき | |||
| アイルランド 南西部(クレア) | アイルランド、英国(北アイルランド)、ドイツ | |||
| 生活文化含む現地情報、旅行、価値観恋愛観含む国民性、教育関連、食・料理 | ||||
| 大阪生まれ、埼玉県/兵庫県育ち。 大学時代に出会ったアイルランド文学がきっかけで1998年にアイルランドへ。ときおり野良牛や野良羊が遊歩する (脱走してるだけ?)のに出くわすほどのどかな(すぎる?)南西部に、ドイツ人パートナーと暮らす。ウェブ、雑誌、ラジオ、TVなどあらゆるメディアを通してアイルランド情報を発信中。 ▼アサヒコム「世界のウチ」、地球の歩き方海外特派員ブログ、「婦人公論(中央公論新社)」、「ソトコト(木楽舎)」、「エル・ア・ターブル(アシェット婦人画報)」、「イングリッシュ・ジャーナル(アルク)」、「LONGSTAY(ロングステイ財団)」、Space Alc(アルク)、「地球ラジオ」「J-waveラジオ」「地球アゴラ(NHK-BS1)」など。 |
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英国
| 志波レナト | しば れなと | |||
| 英国・ロンドン | 英国・ロンドンをはじめとするヨーロッパ全域 | |||
| 音楽、夜遊び・クラブ情報、トレンド、文化・生活、IT | ||||
| 在英7年になります。 音楽業界でのスタジオエンジニアを経て、教職、ITと渡り、現在は金融関係の仕事をしている30代です。従いまして守備範囲としては、音楽業界をはじめClubカルチャー、流行、ファッション、トレンド、ITというところから全く一般的なヨーロッパの経済、文化、生活様式までと幅は広いです。 全く著書のない新参物ですが、ブログをこちらに公開しています。お立ち寄りいただければ幸いに存じます。 |
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| ディキンソン恵子 | でぃきんそん けいこ | |||
| 英国・ロンドン | イギリス、アメリカ(アリゾナ州)、 その他ヨーロッパ各地((キャンプを含む) |
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| 育児(教育)、料理、歴史、環境、日曜大工(D.I.Y.) | ||||
| 東京で1年出版社、2年金融会社にてOLをして全貯蓄を注ぎ込んで、アメリカ・アリゾナ州立大学に留学し、環境建築学部を卒業。 アメリカに行く前に知り合ったイギリス人と大学卒業とともに結婚し、1994年にイギリスのロンドンに渡る。 ロンドンでは日系リサーチ会社、英系出版社に勤務。その後家具作りコースや食品衛生コースを終了し、現在専業主婦、2児の母。 メールマガジン『ありのまま…主婦の下町ロンドン』からロンドン生活情報発信中。 |
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イタリア
| 奥村香織 | おくむら かおり | |||
| イタリア・フィレンツェ | イタリア | |||
| 食、ワイン、紀行、工芸品、人 | ||||
| 京都出身。日本の会社を退職し、卒業旅行で訪れた姉妹都市フィレンツェへ語学留学。仕事を始める傍らイタリアワインに関心を持ち、イタリア人と机を並べワインツーリズモやソムリエコースを受講。2005年にAIS(イタリアソムリエ協会)のソムリエに認定。ワイナリー訪問の企画・アテンド、イタリア語通訳、テレビや雑誌の取材コーディネイト、執筆を行っている。 ▼主な執筆:『スローライフトラベラー 加藤ローサin南イタリア』プチグラパブリッシング、食情報発信サイト『考えるパン』 、素材の品質と作り手の心を料理の現場に伝えるフリーマガジン『素材のちから』にイタリア食情報連載中。 |
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| 木場しのぶ | こば しのぶ | |
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| イタリア・フィレンツェ | イタリア(特にトスカーナ地方、フィレンツェ) | |||
| エッセイ、人、ライフスタイル、飲食、旅など | ||||
| 98年東に進路をとりカリフォルニアに向かうはずが、つえを一振りされたのか正反対のフィレンツェに来てしまう。その出発時点からのエピソードをまとめた『蝦(エビ)で釣られたイタリア』(東洋出版、2003年出版)は、笑いと涙のイタリア体験記。 現在は『リアル・デザイン』、『ディスカバー・ジャパン』等の連載コーナー、『スカイワード』、『羅針』、『カフェ・スイーツ』、『旅と鉄道』、『鉄道ジャーナル』等の雑誌やエクスナレッジ社のインテリアムック本、『まっぷるマガジン』等のコーディネートに携わる。通訳、撮影兼。 10年が過ぎ、カリフォルニアへの短期滞在を夢見る今日この頃・・・。 |
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| ハシモトユタカ | はしもと ゆたか | |||
| イタリア・ボローニャ | ||||
| 技術通訳、文化交流、輸出入、料理研究、風景撮影、スケッチ旅行、イタリア小話 | ||||
| アジア大陸横断を目指し1980年に出国、国際結婚後イタリアには1982年から永住、1986年から通訳事務所を開設。一般的な商談、文化交流の他に、専門用語が飛び交う現場での技術通訳として各種機械関係の通訳、翻訳をこなすプロ。各界政府視察団、専門誌取材、各種講演会での経験豊富。また、技術者の視察報告書、取材者の情報記事等のゴーストライターと して執筆経験も多い。20年に渡る各界の人脈で、取材アポ取りには絶対の自信を持つ。 一方、イタリア国内を40万km走った在住生活で、写真家としてイタリア各地の絶景地を撮り貯めたり、本当に美味しい店を捜 し続けている食いしん坊の経験を生かし、かなり変わった「絶景絶品絶句ツアー」のコーディネートも行なっている。 ▼訳書「ライカMマウントカメラ」。写真、イラスト担当「ボローニャのスペイン寄宿舎」「ボローニャの地下水道遺跡」。イタリアの風景はに記録があります。 |
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| はらなおみ | はら なおみ | |
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| イタリア・フィレンツェ | イタリア | |||
| イタリア生活事情全般、旅情報、留学、就職、エッセイ | ||||
| 旅行関係の仕事をしながら日本、オーストラリア、スイスで過ごし98年にイタリアの会社で採用が決まりイタリア語力ほとんどナシで渡伊。その後、体当たりでサバイバルイタリア語を身につけ現地航空会社に転職、かりにも機内通訳として乗務。現在はイタリア人と共同で会社経営。 5年間日本旅行ウェブサイトで現地情報発信、1年間アルク出版ウェブサイト「スペースアルク」でエッセイ連載他、雑誌、ムックなどに寄稿。 書き人クラブでは、「世界のウチ」(朝日新聞ウェブサイト)、「イングリッシュ・ジャーナル」(アルク出版)、「she’s net」などに参加。書き人クラブ集結本「年金を活かす!海外ロングステイ30都市徹底ガイド」 (JTB出版)でフィレンツェ案内人として執筆。 |
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